#アバチュ
アバチュの回復アイテム、レーション・烈士のレーション・英雄のレーションと強そうな枕詞がつくほど回復量が多くなるの、強壮な個体が素材になっているのかな…みたいな気持ちになる
ベンダーのアイテムは戦績に応じて教会が用意しているものという扱いだったはずなので、材料になったニュービーかなにかがいたかもしれない…と思う
メモ
#アバチュ
ネタバレ含むので伏せる
セラ、失っていた記憶を取り戻す過程で結構混乱していそうな感じがする
----------
思わせぶりな選択肢で「違う、貴方はあの人じゃないはず」みたいなコメントを返してくれる箇所があるけど、他の資料を眺めているとアバチュ世界で太陽が黒くなったのは5年前の出来事がきっかけだから、リアルサーフがその光景を知っていたはずがないんだよな
EGGの中を彷徨う情報に接触したことはあるかもしれないけど、その時点で過去に焼き付いた言葉を繰り返す存在に成り果てていたと思っているので、なんかそれも違う気がする…
そうすると、サーフの中に混ざっているのはその後で死んだ人間の情報ということになる
(女神のお気に入りたちは他のジャンクヤード人と違って、ニルヴァーナで死んだ人間の記憶が混じっていなさそうではあるけど)
畳む
メモ
#アバチュ
TC22……オブライエンの一人称はオレ、シェフィールドの一人称は僕
本編……リアルヒートの一人称は俺、リアルサーフの一人称は僕
世界観の補強をしてくれる資料ではあるけど、本編の二人と同一人物ではない可能性は残るんだな
画集ではサーフ・シェフィールドとはっきり書かれているけど、ゲーム内ではファミリーネームには触れられていない
リアルヒートがリアルサーフをなんと呼んでいたかは作中で明確にされていない
リアルヴァルナは戦闘中セリフでヒートと呼びかけていた
メモ
#アバチュ
ハヤカワ文庫のクォンタムは冒頭に登場人物紹介があるけど、英語版だと「The Territories of the Junkyard」になっているの面白い
ハヤカワ文庫版だとキャラクター名に対して〇〇・エリアを支配するトライブ〈△△〉のリーダーみたいに書かれていて、英語版は各エリア名に対して□□により率いられるトライブ△△によって保有されている、という表記になっている
あとエリアで示されている都合か、サハスララが追加されている 地図のページがあるわけではない
メモ
#アバチュ ラジオドラマ
サーフが「ハーリーだな?」と尋ねるってことは互いに面識ないっぽいな
エンブリオンが6大トライブに登りつめたのはそんなに前のことではないと思っていたんだけど、それでも顔は割れてないものなのか
他トライブのリーダー同士は拮抗しているトライブリーダーの顔とか知ってたのかな?
(ソリッドはリーダーが表に出てこないので顔割れてなさそうだけど、特にブルーティッシュとハウンズが気になる)
サーフの髪と瞳は「灰色に近い薄いブルーグレイ」と書かれているのあまりに尊すぎて、塗る時は少し青みがかった灰色にしたくなる
メモ
#アバチュ
ラジオドラマのサーフ、蕾の観測場所からアジトに戻った時点ですでにかなり流暢に喋っているので、他のメンバーよりも早い段階で瞳の色が変わっていたんだろうなという感じがしていい
『金子一馬画集IX』の解説010でも「序盤で既に感情の発現をしていた」と記載されているから、そのあたりが反映されてるのかな
声張り上げたりしているのを新鮮な気持ちで聞いてる
メモ
#アバチュ
ファミ通のオフィシャルファンブックによると、テクノシャーマン19号の実年齢は7歳で、5年前には2歳だったことになる
エンジェルはデイヴィッドの死後にニルヴァーナ計画へ参画したのかな そのあたりの掘り下げも見たかったな あのメンバーが集まった経緯
そのへんは小説版のほうが詳しいんだろうけど、シン・ミナセとサーフ・シェフィールドは別物だと思っているので…
クォンタムの大佐はお飾りのトップという感じで描かれていたけど、ゲーム版のほうはどうだったんだろう
ウィリアム・ファン・ベックのほうがテレンス・E・ベックより若そうに感じた
TC22、ハーヴェイ捜査官は二人をテストしに来た人だと思われるけど、大佐あたりと繋がりがあったりしないのかな〜という妄想をする
優秀な人材を確保するためにあちこち手を回していたベック大佐妄想
メモ
#アバチュ
That's Catch 22(以下TC22)について、攻略Wikiかどこかに「2014年頃が舞台と思われる」みたいなことが書かれていて、どこかにヒントあったかな…読みとれなかったな…となったのでぱらぱらと関連しそうな資料を見直してた

ゲーム版の2の時点で今は2025年という言及がされているので(地下街のNPC)、リアルヴァルナが生じた5年前の事件が起きたのは2020年ということになる

『Making of D.D.S._A.T』のラジオドラマ第5話台本のページに書かれているサーフとヒートの年齢はそれぞれ22と24
TC22でのオブライエンの年齢は18、シェフィールドは確か16だと書かれている(オブ視点なので推測)
サーフとヒートの年齢が5年前の事件当時のリアルサーフ、リアルヒートと同じだとして、TC22の二人と同一人物だと仮定すると、更に6年前(2を基準にすると11年前)の出来事ということになる なるほどそんな感じか
本文中で「もう十月になろうのいうのに」とあるから、TC22の展開は2014年10月の出来事
カレー沢さんの『オタクのたのしい創作論』を紙でも買って読み返している(電子書籍入れると4周目)
「技のお悩み11」と「技のお悩み13」があまりにも刺さる
原作キメなおして台詞のデータベースとか作るの着手しようかな 戦闘中の条件満たしたときだけ出てくる台詞とかがかなり大変そうだけど
強欲なふたり4章13節をのんびり書き進めているところ
14節まで書けたら一区切りになる予定なので、一旦そこまでサイトに載せようかな
サイト未掲載の分を含めると既に3章よりも長くなっていて、今は二人が一緒に食事する場面を亀の歩みで書いている
#アバチュ
作中でサーフが他のキャラクターの名前を呼ぶシーンってどのくらいあったんだろう
会話中の選択肢や、戦闘終了後のアイテム受領なども含めて(あれ、操作キャラサーフのときはサーフのモノローグだよね、たぶん)
個人的には2序盤の地下街で、ゲイルとの会話の中では「ベック」、回想シーンに飛ぶ選択肢では「バロン」と大佐のことを称していたのが(何回でもこする)好きポイント
外向きにはベックと呼んでいて、でもサーフ自身の中では「バロン」で定着していたのかなと思う 対外的にはベックと呼ぶけど、あんまり慣れない感じを受けとった
推し2人が相手をなんて呼んでいるか開示されているのがうれしい 基本しゃべらない主人公だから余計に
#感想 #放サモ
パズズさん、トカゲちゃんと遊園地に行くのは絶対に自分! ってタイプじゃないところが本当に良いな……自分が不在のときの相手の幸福を喜べるのなんて、深い愛でしかないじゃん……
あと、今回のループのハスターさんは14章のハスターさんとは全然違うんだなと思った 14章のハスターさんだったら、ユーマが一緒に遊園地行こう? なんて言ったら、大喜びで相好を崩して即了承しそうだもの
ビーストテイマーズのみんなへの接し方を模索中っぽい感じもたまらないなあ 眷属たちが大喜びでおこぼれに預かりに来たのをあしらう、みたいな趣だった そんなに行きたいならお前たちにくれてやる、というくだり でも、みんなは「ペアチケで困っているなら、ここにいる誰かと一緒に行く?」くらいのノリで来てるだけのやつ すれ違い大好き
みんな謝ってたよ、ってチケットを返しに来てくれるのがパズズさんなところも好き
放サモのクリスマスイベスト、情報量が多くて楽しい
パズズさんの振る舞いがハスターさんへの巨大な「愛」って感じだし、スネグーラチカに振り回されているジャック・フロストもめちゃめちゃいい
#放サモ
クリスマスイベント、ハスターさんくる!!!
ということで明日から始まるイベントの予告動画見てきた……
パツパツむちむちで目のやり場に困るなあ、周りに散りばめられたみんながかわいなあと思っていたら、まさかのご機嫌な"王子様"でしんどすぎる 今回は黄衣の王ではなく"白馬の王子様"なんですか……
「浮かれているわけではない」と声を低くするところもたまらないなーー
#アバチュ
ブルーティッシュ構成員がハウンズに言及した台詞がなかったかな、と気になったので、後で調べる
(全体的な世界観のネタバレを含むので伏せる)
----------
ハウンズの構成員が自分たちは狼(猟犬?)の群れであるという自負を持っていたと思われるのは、ルーパ亡きあともエンブリオンに帰順しないことを選んだ者がいることで示唆されているけど、敵対者のブルーティッシュ構成員の目にどう写っていたかが気になる
巨船で登場したのはエンブリオンをハント対象にした部隊だったはずなので、そのへんの台詞はなかったのかもしれないけど
サハスララにいた構成員はブルーティッシュがナンバーワンだ、くらいしか言ってなかった気がするので、もう少し前線寄りにいた誰かの台詞がなかったかなあ 犬、とか言ってた? サーフは狐
しかし大佐……気がついたら自分が作らせた架空世界の住人の一人になっていたって相当な事態だけど、しっかり統率していてすごいよ……
バロン・オメガの統治下にあった頃から、リーダーの命令には絶対服従、みたいな文化になっていたのかもしれないけど、全エリアを押さえた者が勝者とされるジャンクヤードで、エンブリオンが次々と他エリアを手中に収めていく中でもちゃんとついてきてくれてるもんな
バットみたいに、というか大佐にはついていけないから、自分はエンブリオンに……って移ろう人はいなかったのかな 終盤の情勢を見ていると、ブルーティッシュにいれば大丈夫、とは到底思えない気がするんだけど……そこは大佐に吸引力があったってことになるのかな 実際ラーヴァナは強い
エンジェルから付与された力もあったので、セラがいなかったらエンブリオンもハウンズみたいに共倒れしていたかもしれないし
それで思ったけど、大佐に逆らった者が酷い飢えに苦しんでのたうち回るのを見せつけられたら、黙って従っているしかない気もする 余計に、黒髪の娘を押さえているエンブリオンにこっそり接触してくる者が出てきてもおかしくないけど……
畳む
入手できるエッセイは一通り読んでおこうかなと思い、江國香織『いくつもの週末』をなにげなく手元に取り寄せてみたら、なんか…すごいものを読んでいる気持ちになる
得体のしれない緊張感があり、それがとても心地いい するすると読みやすい文章が、鋭利でつめたい刃物が果肉にするりと滑り込むみたいな感じで染み入ってくる 結婚してそれほどたたない時期に書かれた文章で、その相手との日々を綴ったエッセイなのに、どこかひんやりとしている
『泣かない子ども』『絵本を抱えて部屋のすみへ』『日のあたる白い壁』がお気に入り
『都の子』を取り寄せ中 手元にはあと『読んでばっか』がある
この人が読んだ本について言及する文章が好きだなあと思う うっとりと、本当に大事なものを取り出すようにかかれているからかもしれない
AFKジャーニーのタイムズピークを進めて、カタストロフの封印まで見届けた
期待通りサソリのカタストロフが登場したので大満足 あの姿で幻惑とか、思い切り深々とぶっ刺さってしまうね……
#アバチュ
エンブリオン主要メンバーの感情が発露した場面を見返すと、苛立ち・無力感・現状をそのまま受け入れることへの反発、みたいなものが感じられて、いいなあと思う
アートマが「このままでいいのか? そんなわけがないだろう」とけしかけているみたいで
サーフの目はグラウンド・ゼロから縄張りに戻った時点で色づいていたらしいので、よくわからん原因で仲間たちが倒れていく(ように見えた)ことに対して、力や変化を渇望する状況があったのかもしれない
#メタファー
ゲームを少し進めただけで頭と頸の痛みがひどくて、メタファーから遠のいていた……
これ、プロジェクタを使って80インチのスクリーンに画面投影してやっていたせいかもしれない…と思い至って30インチのゲーム用ディスプレイを試したところ、当たりだった 全然頭痛くならないし、頸も肩も背中もバキバキにならない!
もっと早く気づきたかったな…理由もわからず3回くらいダウンして、もうテレビゲームは無理なのかと諦めかけてた

ということで、気を取り直してメタファーを進めているメモ書き
----------
亀の歩みで、ようやく7月に入ろうとしているくらい
凱戦車めちゃくちゃテンション上がるし、ニューラスがものすごく推せる…冒険が始まった!って感じですごくワクワクする
移動が便利になった一方、いよいよ主人公本気で何者なの? になりつつあるところ
プレイ中の感想メモはWorkflowyに書き散らかす運用を始めてみたので、そっちで煮詰めて長々と語りたくなった時はここに吐き出していこうかな
畳む
#放サモ
カプはパズハス、コタタダ、ツクテツが好き
主人公周りカプでは、主に主4→アイゼンという片方向の幻覚を見ている
あと主ペル(主3か主4)

アイゼンは押したらギャーギャー言いつつ本当にそれを望むならって顔真っ赤にして受け入れてくれそうな気もするんだけど、どうなんだろう
アイゼンのためにプラトニックをがんばる時空でもいいと思う 年頃の煩悩にむちむちボディの刺激が強すぎるハプニングが起きて二人であたふたしてほしい
プラトニックとは…?
でも自分の知らない誰かを重ねてくる人ばかりな日々の中で、その状況はおかしい!と怒ってくれるアイゼンの側が主4にとって気持ちの安らぐ場所だといいな オピ様も含まれるからアイゼンは複雑だろうけど

恋愛可能なゲームも一人だけ攻略して満足しちゃう、別ルートやハーレムをあまり楽しめない質なので、各イベントの甘々特殊クエストは薄目で読み飛ばすことで対処してる
あっでも主人公がボトム決め打ちじゃないのはとても好きなところ ペルーン様すらマウントとらせてくれるの感動した
今年の夏イベ通過したら主ペルは普通にありだなとなってちょっとブレ気味 別ループだからオッケー!という言い訳を残してくれるあたり優しいゲームだなと思う
畳む
#放サモ
去年も夏イベで情緒をおかしくされていた気がする
14章のビーストとテイマーのバディっぷりも凄まじく好きな雰囲気だったからあの二人本当さあ…でもパズズ→ハスター→ユーマ→主人公っぽくて、頭抱えたくなるくらい徹底的に片方向なんだよな そこがいいのだけど 熱烈な愛情表現に塩対応で返してる感じが(ろくろの上の粘土を熱心に捏ね回す仕草)
でも去年の夏イベでパズズさんが他のトカゲ(トカゲではない)に気をとられるたびに大声出して割り込んできたじゃん、ハスターさん
パズズさんの関心がよそに向くの許せないんじゃん 最高
#放サモ
8周年めでたい 夏にお迎えできなかったので限定ガチャ復刻を待ちわびており、貯めていた石で水着ペルーン様にどうにか来てもらった
なぜか水着の方が布面積が広くなる推し
サマーホストのペルーンさま本当に楽しそうで心底よかった
少し本編のネタバレするので伏せる(13章)

こんな日々があってからの本編の展開……割り切ってるんだろうし、大切なトロフィーに混ざりこんだ異物の排除が目的だから仕方ないところはあるけど、やりきれないなあ
畳む
#サフバロ
アバチュ、不意に出てくる選択肢でサーフの一人称が「俺」なんだとわかるのすごくいい
わ〜〜〜!ってなったのは2のシエロとの会話で出てきた選択肢だけど、他にもあるかもしれない

あと序盤の地下街でのやりとり、ゲイルとの会話で大佐の名前を口に出すときは「ベック」と呼ぶけど、回想ムービーを見返す選択肢では「バロン」になっているの、対外的には大佐が呼ばれたがった名前で呼んでるのか〜〜〜となって健康が増進される

これがあるのでサフバロでは二人きりのときにバロン呼びさせたくなる どんな展開があれば大佐がその呼び方を受け入れてくれるかという点を含めて妄想するのが楽しい
#アバチュ
クォンタムの個人的サビはアヴァターとバロン・オメガ、シン・ミナセとベック大佐の間の空気感
見下しと侮り、一方でのついていけなさ、根っこの方ではあてにしている感じがあるのがとてもいい
そこだけフォーカスすると3巻まで読んでもういいかなとなるけど、サーフ・セラ・ヒートの三人が迎える結末を見届けたくて完走した
もう一周する腰が重くて、好きな場面だけをつまみ食いするみたいに読み返してる
4巻も急にねじ込まれてびっくりしたな もうその名前を見ることはないと思ってたから完全に不意打ちだったし、なんでそんなひどいことするんですか? ってしばらく呆然とした ひどいのはマダムだが
#アバチュ
正直、原作のサーフがムービーでセラに向ける優しい眼差しを目にするたびに正気に返っている
とはいえサーフの場合、作られた背景がどうあれ造形イメージがプレイヤー次第なのですぐ都合のいい妄想に戻ってくるんだけど

よくやるのは、クォンタム1巻p.349を読み返して、そうだよ、サーフもその疑問を抱いていたし、それに応えるように手がかりを与えてきた相手に対して強い関心を持つのは…みたいに咀嚼し直すというもの
アバチュ2の発売20周年日がある1月が近づいてきているので、なんか告知ないかなあと期待してる
アクスタ再販してくれたらうれしいな
それから、PS5で遊べるようにしてほしい…日本語と英語を設定で切り替えられるようにしてくれたら最高だ(強欲)
北米版のPS2を手に入れれば英語版も浴びられるけど、博打感がすごくて二の足を踏んでる どういう入手経路で手配するのが適切か、ちゃんと動くのか…
人を選ぶかもしれないのとネタバレがあるので伏せる
アナザヘヴンが好きという話

アナザヘヴン読み返したいが、順番がなかなか回ってこない 高校の図書館にあったのを読んで性癖の方向性が決定づけられたと思っている アバチュやったのも同時期だったかな…
人間が捕食対象という共通点があるし、もしかしたら隣にいるやつに喰われるかもしれないという緊張感が漂っているところも似てる気がする
個人的には飛鷹さんが娘をさらった犯人に対して懇願するシーンがはちゃめちゃに好きで、この人がこんなふうに…というギャップに昔から弱い
強気な人がぺしゃんこになるのが特にいい
畳む
#カプ語り
美しく有能な若い男の手で追い詰められ、死に追いやられている壮年の男が刺さりすぎる そんなペアばかり推してる気がする
年の差で旨味が増すんだよな ものや道理をわかっているつもりの年配者が、理解できないものを見る目で呆然と相手を見つめる、みたいな場面に心底たぎる
メタファーはルイから王に向けられた激重感情(燃えるような憎悪?)に転げそうな予感がしている
というかあの選挙自体が王族ではないルイにチャンスを与えるためのものなんじゃないの? くらいに思ってる
どうしよう もし今後の掘り下げで「前王はルイを重用していて、排斥されたのは元老院の意見」みたいなのぶちこまれたら…と余計な心配をしてる(まだ6月なので好き勝手に想像中)