#アバチュ #プレイメモ
今日は収容所をクリア!
所長との追いかけっこが難しかった記憶しかなかったけど、心配していたほど苦戦せずに突破できた
今日は収容所をクリア!
所長との追いかけっこが難しかった記憶しかなかったけど、心配していたほど苦戦せずに突破できた
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全部の独房の台詞を見て回ろうとしたので、所長に捕まっても仕方ないくらいの気分でやれたのがよかったかも
何回も捕まったので、ローカパーラ工作員には手間を掛けさせてしまったけど
B1Fで捕まった場合、所長も同じフロアにいるはずなので本当に大変だ…すごいな? ラーヴァナ以外にもステルス能力持ちがいるのか?(ただ、この時点で作戦に投入されているローカパーラ構成員は悪魔化ウイルス照射していないはずなので、やっぱり超人には違いない)
所長はサーフたちがジャンクヤードから出てきたアスラ(所長の台詞では阿修羅)だと知っていたので、おそらくマダムからそのレベルの情報が降りてくるくらいの重要ポジションの士官ということなんだろうな
狩りが楽しくなってきてしまった所長の、たくさんいるんだし一匹くらい喰っても…いやいや命令には逆らえない…みたいな葛藤が描かれているあたり、そのへんを見出したらあっさり殺処分されてしまうのかなと邪推しちゃうな
司令室の惨状について、公式ガイドブック追求編には所長の精神状態がすでに…という内容が書かれていたし、常にチューニングしている状態で動き回っていたり、だいぶアートマに引っ張られていたのかなという感じはする
一人称が儂なのはもともとなのか、クヴァンダに持っていかれているのか、どっちなんだろう
それでも、所長も缶詰で食べてるんだ…という印象
サーフたちが身を隠していた場所、戻ってきた所長から丸見えなんじゃないか感
加工工場にはアートマを抑えきれなくなったカルマ兵も収容されているので、次は自分の番かもしれない…とか頭を過ったりするのかな…
あんまり警備部サイドの人間性は描写されていないけど、敵として立ちふさがる人のサディスティックな言動も、そのへんから目をそらしているように受け取れて、目先の享楽を追い求めるシティの住民と重なる部分がある気がする 実際彼らも協会によって選ばれた側の人たちだしなあ
解放を喜ぶ人々とは離れた場所でティミーを悼むフレッドにゲイルが語りかけるこのシーン、すごく好き
期待がなければ悔しさなんて感じないはずで、だからグレッグが死んだときにフレッドは泣かなかったのかな…ここへきてサーフたちの存在が光を投げかけたんだろうな…とたまらない気持ちになる
グレッグの死は二年前なので2023年
技術部による悪魔化ウイルスの実験@ステージ1はそれよりも後で、作中時間はそれほど経過していないのかも
あんまりはっきりしないけど、実験が行なわれたタイミング以前に死んで情報が神のもとへ還っていた人たちだけがジャンクヤードの誰かの中に意識を宿した感じなのかな
何回も捕まったので、ローカパーラ工作員には手間を掛けさせてしまったけど
B1Fで捕まった場合、所長も同じフロアにいるはずなので本当に大変だ…すごいな? ラーヴァナ以外にもステルス能力持ちがいるのか?(ただ、この時点で作戦に投入されているローカパーラ構成員は悪魔化ウイルス照射していないはずなので、やっぱり超人には違いない)
所長はサーフたちがジャンクヤードから出てきたアスラ(所長の台詞では阿修羅)だと知っていたので、おそらくマダムからそのレベルの情報が降りてくるくらいの重要ポジションの士官ということなんだろうな
狩りが楽しくなってきてしまった所長の、たくさんいるんだし一匹くらい喰っても…いやいや命令には逆らえない…みたいな葛藤が描かれているあたり、そのへんを見出したらあっさり殺処分されてしまうのかなと邪推しちゃうな
司令室の惨状について、公式ガイドブック追求編には所長の精神状態がすでに…という内容が書かれていたし、常にチューニングしている状態で動き回っていたり、だいぶアートマに引っ張られていたのかなという感じはする
一人称が儂なのはもともとなのか、クヴァンダに持っていかれているのか、どっちなんだろう
それでも、所長も缶詰で食べてるんだ…という印象
サーフたちが身を隠していた場所、戻ってきた所長から丸見えなんじゃないか感
加工工場にはアートマを抑えきれなくなったカルマ兵も収容されているので、次は自分の番かもしれない…とか頭を過ったりするのかな…
あんまり警備部サイドの人間性は描写されていないけど、敵として立ちふさがる人のサディスティックな言動も、そのへんから目をそらしているように受け取れて、目先の享楽を追い求めるシティの住民と重なる部分がある気がする 実際彼らも協会によって選ばれた側の人たちだしなあ
解放を喜ぶ人々とは離れた場所でティミーを悼むフレッドにゲイルが語りかけるこのシーン、すごく好き
期待がなければ悔しさなんて感じないはずで、だからグレッグが死んだときにフレッドは泣かなかったのかな…ここへきてサーフたちの存在が光を投げかけたんだろうな…とたまらない気持ちになる
グレッグの死は二年前なので2023年
技術部による悪魔化ウイルスの実験@ステージ1はそれよりも後で、作中時間はそれほど経過していないのかも
あんまりはっきりしないけど、実験が行なわれたタイミング以前に死んで情報が神のもとへ還っていた人たちだけがジャンクヤードの誰かの中に意識を宿した感じなのかな



