#感想
SNSで見かけたときにめちゃくちゃ沁みて、本があったらな…と思っていた水町春さんの歌集『微炭酸短歌』が出ているのを見つけて、まずはKindle Unlimitedで借りて味わってみた
後半に好きな歌が収められていたから、休みのどこかで本屋さんに行って探してみるつもり 置いてあるといいな
「眩しすぎるお前が太陽に思えた」に含まれる短歌は、アバチュのあの2人(※EGG施設で気持ちが離れる前)を好きな人が読んだらにこにこが収まらないんじゃないかと思ったので、ここにメモ
短歌、歌詞、詩のどれにも言えることだけど、概念的で抽象化されているから、読んだ人ごとに想起するものが変わりそうなところが好き
推しカプのイメソン…みたいな楽しみもある
SNSで見かけたときにめちゃくちゃ沁みて、本があったらな…と思っていた水町春さんの歌集『微炭酸短歌』が出ているのを見つけて、まずはKindle Unlimitedで借りて味わってみた
後半に好きな歌が収められていたから、休みのどこかで本屋さんに行って探してみるつもり 置いてあるといいな
「眩しすぎるお前が太陽に思えた」に含まれる短歌は、アバチュのあの2人(※EGG施設で気持ちが離れる前)を好きな人が読んだらにこにこが収まらないんじゃないかと思ったので、ここにメモ
短歌、歌詞、詩のどれにも言えることだけど、概念的で抽象化されているから、読んだ人ごとに想起するものが変わりそうなところが好き
推しカプのイメソン…みたいな楽しみもある



