攻を「反応を引き出そうとする人」、受を「反応を引き出される人」と位置づけているかもしれない
堕天作戦の既刊走ってきたー
おもしろかった…! 細かな情勢とか読みとりきれてないから、のんびりもう一周しよう
ポプラさんに涙腺を持っていかれるとは思わず…あんな展開になるなんて…
ルビー、シュロ、サティ、ワーデン、クラボウあたりが割と好きな感じする ジュンボもいいな 野心家と、野心家に振り回される人たち
塩カレーでウッてなってる勢が癒しだった
#SS
吸い上げた地球の情報によりよくわからんノイズが神の演算に混ざりこんだせいで、聴聞機の召集から間をおかずにサハスララで開催されるトライブリーダー握手会……から始まるサフバロ(導入)

建前は新たに生成されたニュービーたちへの自トライブアピールということになっていた
サハスララに会場が設えられるのは、トライブ同士の戦闘を禁じるためだ
聴聞機の召集からさほど間をおかずに教会から通達があっても、バロン・オメガは重い腰をなかなか上げなかった
そんなばかばかしい真似をせずとも、目下最大勢力を誇るブルーティッシュのもとには力のあるニュービーが自然と集まってくるというのが言い分だ
風の噂によれば、スワディスターナを支配下においたばかりのエンブリオンのリーダーが握手会の開催を積極的に援助しているらしい
くだらん、とバロン・オメガは吐き捨てる
そうまでしなければ人が集まらんのだろう、と説得に来た部下を下がらせようとしたタイミングで、教会から追加の通達が入ったことを端末が告げた
いわく、当日リーダーが会場に現れなかったトライブには戦績ポイントを没収する罰則規定を設ける云々
送られてきた資料に記載された桁数に目を落として、バロン・オメガは苦々しく歯噛みする
こんな真似をされては、現在競り合っているハウンズとの間に無視できないほどの差が開きかねない――

そして、当日
ほうほうのていでどうにかリーダーを会場に押し込んだブルーティッシュ構成員たちを、さらなる災厄が待ち受けていた……

「どうして自分の会場から出てきた、エンブリオンのリーダー」
「他のリーダーの握手会に参加してはいけないというルールはなかったはずだ」
「いやいや、なに当然の顔して会場に入ろうとしてるんだ。だめだって、頼むから止めろ! おいお前らなにしてる、こいつを会場に通すな! 俺たち全員大佐に殺されるぞ!」
「通してもらおうか。これが事前予約分のチケットだ。それから、当日券はあるだけ貰おう」
「待て待て枚数が多すぎる! こんな真似が許されるか」
「一人が購入可能な枚数に制限はない。そうだろう」
「なんの嫌がらせだ! どうして教会はこんなルールに……あ……ッ、ま、まさかお前……!」
「さあ、当日券を頼む。全部で何枚になるか…この時間分は、俺があの男を独り占めできるということでいいんだろう? 細切れにせず、なるべくまとまった時間で相手してもらいたいな」
「知らないのかもしれないが、大佐はお前のことを――」
「ああ、まさにそこが知りたいんだ。この機会を逃したら、落ち着いて話すことなんてできないだろ。あんな目で見つめられたのは初めての経験なんだ」
(大佐、いろいろとだめですこいつ――――!!)
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メモ
ノクマニの公式ファンブックに載っていたヒジリ記者のコトワリ探訪好きだったので、ああいうの全トライブのリーダーにやってほしい願望がある
ブルーティッシュとかハウンズは放っておいても人集まってくるのかもしれないけど…
#アバチュ
銀狐って誰が言い出したんだろう
大佐が罵るように吐き捨てて、ブルーティッシュ構成員はみんなそれに倣って呼んでるんだろうか
字面から想像するのと違う毛色だしそうなんだろうなあと思っちゃうな…(2までやった人が画像検索すると味わいが増す気がする)
狐ってあまり男性に対して使わなさそうな印象があるので、クォンタムの大佐がマッシブ信仰に傾倒するあまり水瀬さんを舐めてたのと重なっていいなあ
強そうな動物の名前をつけないあたり、あくまでハントの対象であって、自分たちが狩られる側になるという想像力が欠如しているところがたまらなくいい
恥かいたり痛い目を見るところまでセットでお願いします…奥歯をぎりぎりさせたり物に八つ当たりする貴方を無限に浴びたいよ大佐
#アバチュ
アバチュ20th記念グッズの続報出てた!
アクスタは想像通りの7人、Tシャツはエンブリオン勢揃いだ…!
ここでロアルドをもってくると、2のアニバーサリーどうなるんだろう…

缶バッジは20種類分予想通り(セラとサーフはアートマシンボル同じだから)で、残りの5種類がシークレット…この感じだとジャンクヤード勢はかすりもしないだろうけど、コンプリートセットにするか迷うな…せっかくの公式供給だもんな…

シークレット5種は何になるんだろう?
セラフ、セラフのアートマシンボル、セラフのアートマ、シュレディンガー、エンジェルあたりとか…?
あるいは太陽で味方サイドとして再会する人たちが並ぶのかなーそれもいいな
ジナーナ、ルーパ、エンジェル…そこにセラフ、シュレディンガー、みたいな

サーフのアクスタは予約マストとして、他どうするかもう少し悩もう
もういっそ全部買ってしまうか…?
着るかはおいておいて、アートマTシャツめちゃめちゃかわいいので欲しくなる
#放サモ
更新分(第4話)読んだ
サルタヒコさんめっちゃ好きだ イベスト読むごとに推しが増えていく
導く、橋渡しをするっていうロール? が遺憾なく活かされているの本当に…
そしてデレが…デレが出し惜しみされるの大好物なんだよーーーー挙げ句、これっきりだからな!? って具合にやけっぱちな感じに放出されるデレはね…サイコー、もうサイコー
厳つくてかわいいひとが多すぎるこのゲーム
みんなの推しのサルちゃんで泣いた No.1おめでとう…!
アバチュのサントラ、ずっとランダム再生していてようやく新規収録曲デジタルデビルサーガ(demo)にたどり着いた
ギターがめちゃめちゃかっこいい
どこで使われてたんだろう
ゲームショップとかでこの曲が流れてたのかな?
#放サモ
本編ネタバレを含むので隠す
ペルーン様の話

本編13章の途中までしか読めてないのだけど、今回のイベントでさらっと開示されたペルーン様の主人公(というか中の人?)への執着めちゃめちゃ重いじゃんとなって頭抱えてる
たいていのキャラから特別視されていた存在だからハーレム成立する時空って認識だったけど、そんな唯一無二感出されたら沼に転げ落ちてしまう ただでさえキャラ造形刺さりまくってるのに
あの尊大で強いひとが…そうか…
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#放サモ
更新分(第3話)読んだ
バエル…めちゃめちゃよかった…
アスタロトとの絡みいいなあ、となった
バディムも振り回してくれそうな感じだし、あのバランスのツンデレはとても好きだ…もふもふなところもいい
平素の気取った態度が周囲に振り回されるなかで剥がれて、大声出すタイプのツッコミがすごく好きなんだ
あと前半にあった三貴子の絡みがすごくよくて…本編だとあれで仕方ないんだけど、こんなときもあったんだ…ってしみじみした気持ちになる
本当にあのひとたちどんな気持ちでいたの……
以前電書版があればな…と見送ったけど、結局読みたくてお迎えした
労働と折り合いをつけながら漫画を描くかはわからないけど、広く創作と置き換えてもいいんじゃないかなと思いつつ潜る
同人誌をつくったら〜もとてもよくて、あれ読んだあとしばらく作文捗ってた記憶があるんだよな あっちも再読したい
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メモ
#アバチュ
ラーヴァナの本体が紫色の体躯をしているところ、ステルスモードになるとき体表が反射する光を紫外の波長にずらして、可視光は吸収するような作用が働くのかなみたいな妄想をしてる もとの波長が近いほうが都合がいいのかなとか…
変身前の状態でもアートマの力が使えるの!?ってEGGで火炎飛ばしてきたヒートを見て感激した覚えがあるけど、ラーヴァナのステルスも人間の姿のときに適用されてたから更に補強される 飛ぶとかは翼がないと無理そうだけど
#アバチュ
サントラ流し聞きしていたら「ミートボール」という曲が流れてきてふふってなった
可愛い曲だなあ ポイント136でミックがどさくさに紛れて逃げようとしていたときの曲だったかな
曲自体はミックのイメージに結びついている印象 したたかだけど、茶目っ気があって憎めない感じ
ミートボールという単語がヒートに紐づけられているのをよく見かけるけど、ヒートがミックに対して告げたセリフが元になっているから、どちらかというとミックなんだろうなあ
#アバチュ
やったことが自分に返ってきただけといえばそうなんだけど、推し二人の死に様をお揃いにされて、わざわざそうなんだということを作中の登場人物が説明してくれたのは本当に感謝しかなかったな…
100均をぶらぶらしていたら、オレンジ&ブルーとパープルというドンピシャすぎる概念カラーのジップバッグを見つけて…つい買ってしまった
アクスタとか薄めのグッズ入れるのによさそう

ジャンクヤードにはライト・タイムの緑色光とシェイド・タイムの赤紫色光と重たい雨雲で覆われた空しかないだろうけど、日が暮れるみたいに勢力図が青から橙に塗り変わるところにも幻覚を見るし、なんでも好きなものに結びつけて考えるの楽しい
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#放サモ
夏イベ2話読んだ…ペルーン様が可愛すぎるんだけど…
主人公がいる輪に加わりたいのは山々なのに、盛り上がっている内容が自分の属性とマッチしないから離れたところでちょっぴりつまらなそうにしてるの…
サルタヒコさんが言い訳を用意してくれてようやく腰を上げるところとかも沼が深い

直前の「お兄ちゃんを選んでもらわないとね?」(ウインク)のやりとりにキャーー!! ってしてるモブの中に自分がいたと思ったら、瞬時にペルーン様にサイリウム振る自分が登場して忙しい
推しカプの現パラ文を読ませてもらったハッピーのメモ

素直になれない大佐が不器用にサーフを甘やかそうとする(世話を焼いている)現パラのサフバロを浴びて健康度が増している
大佐の態度は一見そっけないんだけど、ご機嫌なサーフを無意識に想起しているのか、選ぶ行動がそっちに引っ張られている…とてもよかった…
頼まれたから仕方なくやっているだけで、ご機嫌とりをしているわけじゃないと自分に対して懸命に言い訳していそうなところが本当に好き
でもサーフがにこにこしてるとほっとしちゃうんだよね…
推し二人が一緒にご飯食べてるのいいな
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#アバチュ
サントラの配信開始!!
に気をとられていて見落としていた
20周年を記念したアバチュのアニバーサリーグッズが出るらしい
去年のアンケートにもアバチュ発売20周年のなにかあったらと嬉しいですと書いた勢なので、本当に本当に嬉しい
追記でグッズの内訳妄想

・Tシャツ2種
サーフとセラのパケ絵かな?
配信されたサントラも海外版パケ絵だったので

・アクスタ7種
パーティメンバーのサーフ、セラ、ヒート、アルジラ、ゲイル、シエロ、ロアルドで7種かな
2合わせないならロアルドじゃなくてエンジェルとか

・缶バッジ25種
25種類って多くない……?
エンブリオン主要メンバー、アートマシンボル、アートマで21種みたいな感じなのかな
他にあるかな…ゲームタイトルロゴ、カルマ教会のシンボル…
あるいは名セリフ缶バッジ
てめえはミートボールだ缶バッジとか結構欲しいかも

欲を言えば、主だったキャラクターを網羅してくれないかなあ…なんてふうに思っちゃうな…缶バッジの種類が多そうなので、少しだけ期待してしまう
トライブリーダーズの缶バッジ…つまり大佐の公式グッズ…ほしい…
ウォータークラウンとタービュランスの缶バッジ…(強欲)
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まだ手元に届いたわけじゃないので喜ぶには早いんだけど、喉から手が出るほど欲しかった本がそろそろ届くのかと思うと落ちつかない
長いので畳む
続きを読む

アバチュ原案小説の英語版の話
もともとファンしか買わなかっただろうから中古市場にもほぼ出回っておらず、再燃したタイミングでは完全に時期を逃していたので入手を諦めかけていたもの
たぶんそんなに部数が出なかったみたいなので(翻訳が2巻までで打ち切られていた)電子書籍化も正直怪しい
出たら絶対買うけど…

インドとオーストラリアのアマゾンマケプレに出品があったので登録して購入を試みたみたものの、日本には発送してもらえず断念
後日輸入代行サービスの存在を知り、見積もりをとってみようと思った時点では、既に誰かが購入済で取り扱いなしになってた

言い値で出すから、誰か私の手元にこの本を届けてくれないか…と思いつつ、諦めきれずにタイトルでパブサしていたら、海外のオークションサイトに出品されているのをようやく見つけた
出品者も英語圏の方
絶対手に入れるという気持ちで、その場で入札代行サービスに登録して関税手続き諸々お任せできる特盛プラン+即決入札で押し進め、その行動の成果が数日以内に手元に届く…はず!

オタクじゃなかったらこんなに行動力なかったかもしれない
給料日直後だったのも勢いにブーストかけてくれたんだろうな…

ものすごくインターネットの恩恵受けてるって感じがする
知り合いのつてを辿って、そういうの得意な人を見つけようとしていたら絶対間に合わなかった
そういう違いが根っこにあって、大佐がエンブリオンの傘下に加わって動くようになったあと、サーフがやっておけよと命じるタイプじゃなくて一緒に解決策を考えようという振る舞いをするからものすごく当惑する みたいな感じなのを浴びたい
#アバチュ
大佐とサーフのリーダーとしての在り方が全然違っていたらとてもときめく
大佐はボスで、サーフはリーダーだといい
ボスは命じる人、リーダーはともにあって導く人 みたいなイメージがある
ブルーティッシュはバロンないし大佐を頂点とした三角形の縦割り組織、エンブリオンは各々の構成員が自発的に動くことを期した組織だといいなという妄想
#サフバロ
「自分だけに」と「自分ばかりが」を反復横とびする推しカプ、良い

「みっともないところは自分だけに見せてほしい」という欲があったり、「自分ばかりが脆いところをさらけ出している」と弱気になったり
こんな姿を、態度を晒して見せるのは、自分に対してだけ? こんな姿を他の誰にも見せられない、自分以外の誰にも見せてほしくない

結局のところ、自分本意な独占欲と支配欲が好きなんだよなあ
で、それを向けられることに心地よさすら覚え始める共依存の関係性に旨味を見出している

相手を大事にしたいという気持ちはあってもいいし、なくてもいい
ともに幸せになりたいとか、幸せにしたいとかいった感情も、この二人には見ていない
攻は攻なりに、受は受なりに相手との関係を維持しようと努力するけど、好きとか愛しているといった言葉が登場する余地はない
イベントをこなしつつ東堂を育てる盆栽ゲームと化していたファンパレ、本編10章のボス戦に調整が入ったと聞いて挑戦してきた
そこそこ育成進んでいたのがよかったのか、やっぱり調整してもらえたからこそなのかはわからないけれど、ようやく先に進むことができた
追記に感想

コンシューマゲームならもう少しやる気になるんだけど、ガチャゲーは強ボス戦で詰まると本編ほったらかしになっちゃうな…
ついつい、まったりとイベントだけやってればいいか…になりがち
イベストが幕間みたいな感じで高専メンバーを掘り下げてくれるから、ストーリー進行ちょっとずつではあるけど、そっちがとても楽しいというのもある

推しが攻略の適正キャラとは限らないので難しいなあ
野薔薇さん、真希さん、東堂が特に好きなので、育成もそこに偏っている…

そんな状況で読み進めた10章と11章、ありがとう…しか出てこない
本当にありがとう…なにがいいって、東堂の立ち回りが最高
東堂が大変活き活きと動き回っていて、とてもとてもハッピーな気持ちになる
温泉やブラザーとの交流、戦闘や高田ちゃんとの会話を満喫していてとっても楽しそうなので、見ているこっちも元気が出てくる
ストーリーの展開上、多方面が大変な状況になっていたりしんどかったりするので、東堂みたいなキャラがいてくれるのは本当に貴重でありがたいなあと思う

そういえば、夏だからと安易に水着出してこないところも好きだなあ、ファンパレ
東堂あたりはよく服を脱ぎ捨てて上半身裸になっているけど、概ね着込んでいるキャラを好きになりがち
詰襟で襟元がかっちりしてたりとか 高専の制服本当にいい
畳む
#アバチュ
2の過去パートで登場する落ち着きと余裕のある大佐も好きだ
箱庭で動き回る彼らの姿を見たときに上げた「素晴らしい」の発声が心底好きでしかたなくて、リラックスした深みのある声が本当にはまっていると思う

いくつか莫大な資金の投じられたプロジェクトが並走していたりするなかで、人や金などのリソースをアスラ・プロジェクトに集めるために奔走してくれていたらいいな

大佐といえば現場レベルだと一番偉い人なポジション
仮にお飾りのトップだったとしても、そのあたりで有能な面があったから、マダムやエンジェルやシェフィールドが都合よく利用していた、みたいなのを夢想する

神研究機関はかなりのドリームチームっぽいので、現場の指揮をとっていたエンジェルたちの影響力が相当だったのだろうけれど、各所に人脈を持っている大佐がついていたからこそ、あれだけの規模で人も機材も集めてやれていたんだと想像すると楽しい

天才が数人いてもものごとはたいして進まないんじゃないかなと思うから、そうでない大多数を動かし働かせるのに適正を持った人がいたと思うし、それが大佐だったらいいなあと考えちゃう

そして勿論ジャンクヤードでのいつも苛立っていて余裕なさそうな感じがはちゃめちゃに好き
神経質で苛烈な印象の声もよすぎてずっと聞いていたいよ
低い声の凄みがたまらない…ジャンクヤードでは言葉遣いも少し荒っぽくなっていて、そこもすごくいいんだなあ
メモ
大佐は変身前の方が動作が素早そうなので、そのへんを状況に応じて使い分けてくれていたらいいな
変身前の段階でもサーフやゲイルをかなり強烈に殴り飛ばしていたけど、アートマ相手の場合は流石に生身ではお話にならない感じだと更にいい
#アバチュ
今朝起きたらレコチョクからサントラ配信開始のお知らせきてた!
発売20周年の7/15に合わせてくれたのかな…うれしい…!
あんまり色々なサービスを知らないのだけど、とりあえずレコチョクとmoraで購入できて、Amazon Music Unlimitedで聞けるのは確認した
買い切り購入はするとして、せっかくだしAmazon Music Unlimitedでひたすらリピする感じにしようかな
雀の涙だろうけど、少しでも版元に応援が届いてほしい
多感な頃にアバチュ楽曲を浴びたおかげで、今もずっとギターサウンドとテクノが好きなんだ…

追記に個人的オススメ曲

特に大好きでオススメな曲はAjnaとSweet Home、それからWatercrownです
・Ajnaは大佐が根拠地とするエリアのBGMで、エモの極みみたいなメロディ 音が心地よくてずっと聞いていられます n時間帯給とか余裕
・Sweet Homeは大佐の根城のBGMで、不穏さがたまらなくて脳汁がドバドバ出る、再燃のきっかけになった曲です
・Watercrownはサーフのアートマ名で、穏やかで大変エモいメロディにうっとりしていると、最後の方で混ぜ込まれる不穏気味な音に、平素は秘されている凶暴性みたいなものを想起させられてたまらない気持ちになります
畳む
本屋さんをぶらついて目に止まった本をパラ見したらビビッときたので購入

冒頭何が始まったんだろうと思って読んでいたら仮想空間での軍事訓練シミュレーションの話だったし、第二部で書かれているインプラントとかもまさに大佐がアスラプロジェクトでやろうとしていたことだ…! となったので、大量の積読本から目を逸らして読み始めている
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推しと推しカプの好きなところ
#サフバロ

大佐大好きな根っこはギャップ萌
あんなに厳つくてかっこいいcv銀河さんで主人公を憎悪していて神経質かつ苛烈な造形の壮年男性が、変身するとつるんとしたねこさん…アートマはその者の本質…外殻で支えなければ自立できなくて、殻で包んだら包んだでモッタリした緩い動作をするねこさんになる…でもちゃんと強い
あのラーヴァナがとにかくかわいすぎる
魔法詠唱時に尻尾をパタパタするモーション、外殻まとった後に攻撃受けて元いた位置に復帰する時のモーションが特に大好き

あと主人公に対するスタンスとして、憎悪はもちろん美味しいのだけど、気に食わないけど実力は認めざるを得ないって感じのやつが大好物
原案小説はじりじりと喉元に迫ってくるエンブリオン…という感じでそのあたりが補強されたので大興奮でした(あっちはサフバロとして見てはいないけど)
ゲーム版でもそういうヒリヒリした緊張を覚えてくれていたらいいなあ
その上でサーフしか眼中にない感じの大佐が本当に最高なんだ…
畳む
サンプル
#試し読み
長編「強欲なふたり」3章 GRAVITY
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サンプル
#試し読み
長編「強欲なふたり」2章 VoRAciTY?
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