2024年12月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
#アバチュ
That's Catch 22(以下TC22)について、攻略Wikiかどこかに「2014年頃が舞台と思われる」みたいなことが書かれていて、どこかにヒントあったかな…読みとれなかったな…となったのでぱらぱらと関連しそうな資料を見直してた
ゲーム版の2の時点で今は2025年という言及がされているので(地下街のNPC)、リアルヴァルナが生じた5年前の事件が起きたのは2020年ということになる
『Making of D.D.S._A.T』のラジオドラマ第5話台本のページに書かれているサーフとヒートの年齢はそれぞれ22と24
TC22でのオブライエンの年齢は18、シェフィールドは確か16だと書かれている(オブ視点なので推測)
サーフとヒートの年齢が5年前の事件当時のリアルサーフ、リアルヒートと同じだとして、TC22の二人と同一人物だと仮定すると、更に6年前(2を基準にすると11年前)の出来事ということになる なるほどそんな感じか
本文中で「もう十月になろうのいうのに」とあるから、TC22の展開は2014年10月の出来事
That's Catch 22(以下TC22)について、攻略Wikiかどこかに「2014年頃が舞台と思われる」みたいなことが書かれていて、どこかにヒントあったかな…読みとれなかったな…となったのでぱらぱらと関連しそうな資料を見直してた
ゲーム版の2の時点で今は2025年という言及がされているので(地下街のNPC)、リアルヴァルナが生じた5年前の事件が起きたのは2020年ということになる
『Making of D.D.S._A.T』のラジオドラマ第5話台本のページに書かれているサーフとヒートの年齢はそれぞれ22と24
TC22でのオブライエンの年齢は18、シェフィールドは確か16だと書かれている(オブ視点なので推測)
サーフとヒートの年齢が5年前の事件当時のリアルサーフ、リアルヒートと同じだとして、TC22の二人と同一人物だと仮定すると、更に6年前(2を基準にすると11年前)の出来事ということになる なるほどそんな感じか
本文中で「もう十月になろうのいうのに」とあるから、TC22の展開は2014年10月の出来事
#アバチュ
作中でサーフが他のキャラクターの名前を呼ぶシーンってどのくらいあったんだろう
会話中の選択肢や、戦闘終了後のアイテム受領なども含めて(あれ、操作キャラサーフのときはサーフのモノローグだよね、たぶん)
個人的には2序盤の地下街で、ゲイルとの会話の中では「ベック」、回想シーンに飛ぶ選択肢では「バロン」と大佐のことを称していたのが(何回でもこする)好きポイント
外向きにはベックと呼んでいて、でもサーフ自身の中では「バロン」で定着していたのかなと思う 対外的にはベックと呼ぶけど、あんまり慣れない感じを受けとった
推し2人が相手をなんて呼んでいるか開示されているのがうれしい 基本しゃべらない主人公だから余計に
作中でサーフが他のキャラクターの名前を呼ぶシーンってどのくらいあったんだろう
会話中の選択肢や、戦闘終了後のアイテム受領なども含めて(あれ、操作キャラサーフのときはサーフのモノローグだよね、たぶん)
個人的には2序盤の地下街で、ゲイルとの会話の中では「ベック」、回想シーンに飛ぶ選択肢では「バロン」と大佐のことを称していたのが(何回でもこする)好きポイント
外向きにはベックと呼んでいて、でもサーフ自身の中では「バロン」で定着していたのかなと思う 対外的にはベックと呼ぶけど、あんまり慣れない感じを受けとった
推し2人が相手をなんて呼んでいるか開示されているのがうれしい 基本しゃべらない主人公だから余計に
#感想 #放サモ
パズズさん、トカゲちゃんと遊園地に行くのは絶対に自分! ってタイプじゃないところが本当に良いな……自分が不在のときの相手の幸福を喜べるのなんて、深い愛でしかないじゃん……
あと、今回のループのハスターさんは14章のハスターさんとは全然違うんだなと思った 14章のハスターさんだったら、ユーマが一緒に遊園地行こう? なんて言ったら、大喜びで相好を崩して即了承しそうだもの
ビーストテイマーズのみんなへの接し方を模索中っぽい感じもたまらないなあ 眷属たちが大喜びでおこぼれに預かりに来たのをあしらう、みたいな趣だった そんなに行きたいならお前たちにくれてやる、というくだり でも、みんなは「ペアチケで困っているなら、ここにいる誰かと一緒に行く?」くらいのノリで来てるだけのやつ すれ違い大好き
みんな謝ってたよ、ってチケットを返しに来てくれるのがパズズさんなところも好き
パズズさん、トカゲちゃんと遊園地に行くのは絶対に自分! ってタイプじゃないところが本当に良いな……自分が不在のときの相手の幸福を喜べるのなんて、深い愛でしかないじゃん……
あと、今回のループのハスターさんは14章のハスターさんとは全然違うんだなと思った 14章のハスターさんだったら、ユーマが一緒に遊園地行こう? なんて言ったら、大喜びで相好を崩して即了承しそうだもの
ビーストテイマーズのみんなへの接し方を模索中っぽい感じもたまらないなあ 眷属たちが大喜びでおこぼれに預かりに来たのをあしらう、みたいな趣だった そんなに行きたいならお前たちにくれてやる、というくだり でも、みんなは「ペアチケで困っているなら、ここにいる誰かと一緒に行く?」くらいのノリで来てるだけのやつ すれ違い大好き
みんな謝ってたよ、ってチケットを返しに来てくれるのがパズズさんなところも好き
#放サモ
クリスマスイベント、ハスターさんくる!!!
ということで明日から始まるイベントの予告動画見てきた……
パツパツむちむちで目のやり場に困るなあ、周りに散りばめられたみんながかわいなあと思っていたら、まさかのご機嫌な"王子様"でしんどすぎる 今回は黄衣の王ではなく"白馬の王子様"なんですか……
「浮かれているわけではない」と声を低くするところもたまらないなーー
クリスマスイベント、ハスターさんくる!!!
ということで明日から始まるイベントの予告動画見てきた……
パツパツむちむちで目のやり場に困るなあ、周りに散りばめられたみんながかわいなあと思っていたら、まさかのご機嫌な"王子様"でしんどすぎる 今回は黄衣の王ではなく"白馬の王子様"なんですか……
「浮かれているわけではない」と声を低くするところもたまらないなーー
ブルーティッシュ構成員がハウンズに言及した台詞がなかったかな、と気になったので、後で調べる
(全体的な世界観のネタバレを含むので伏せる)
----------
ハウンズの構成員が自分たちは狼(猟犬?)の群れであるという自負を持っていたと思われるのは、ルーパ亡きあともエンブリオンに帰順しないことを選んだ者がいることで示唆されているけど、敵対者のブルーティッシュ構成員の目にどう写っていたかが気になる
巨船で登場したのはエンブリオンをハント対象にした部隊だったはずなので、そのへんの台詞はなかったのかもしれないけど
サハスララにいた構成員はブルーティッシュがナンバーワンだ、くらいしか言ってなかった気がするので、もう少し前線寄りにいた誰かの台詞がなかったかなあ 犬、とか言ってた? サーフは狐
しかし大佐……気がついたら自分が作らせた架空世界の住人の一人になっていたって相当な事態だけど、しっかり統率していてすごいよ……
バロン・オメガの統治下にあった頃から、リーダーの命令には絶対服従、みたいな文化になっていたのかもしれないけど、全エリアを押さえた者が勝者とされるジャンクヤードで、エンブリオンが次々と他エリアを手中に収めていく中でもちゃんとついてきてくれてるもんな
バットみたいに、というか大佐にはついていけないから、自分はエンブリオンに……って移ろう人はいなかったのかな 終盤の情勢を見ていると、ブルーティッシュにいれば大丈夫、とは到底思えない気がするんだけど……そこは大佐に吸引力があったってことになるのかな 実際ラーヴァナは強い
エンジェルから付与された力もあったので、セラがいなかったらエンブリオンもハウンズみたいに共倒れしていたかもしれないし
それで思ったけど、大佐に逆らった者が酷い飢えに苦しんでのたうち回るのを見せつけられたら、黙って従っているしかない気もする 余計に、黒髪の娘を押さえているエンブリオンにこっそり接触してくる者が出てきてもおかしくないけど……
畳む
(全体的な世界観のネタバレを含むので伏せる)
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ハウンズの構成員が自分たちは狼(猟犬?)の群れであるという自負を持っていたと思われるのは、ルーパ亡きあともエンブリオンに帰順しないことを選んだ者がいることで示唆されているけど、敵対者のブルーティッシュ構成員の目にどう写っていたかが気になる
巨船で登場したのはエンブリオンをハント対象にした部隊だったはずなので、そのへんの台詞はなかったのかもしれないけど
サハスララにいた構成員はブルーティッシュがナンバーワンだ、くらいしか言ってなかった気がするので、もう少し前線寄りにいた誰かの台詞がなかったかなあ 犬、とか言ってた? サーフは狐
しかし大佐……気がついたら自分が作らせた架空世界の住人の一人になっていたって相当な事態だけど、しっかり統率していてすごいよ……
バロン・オメガの統治下にあった頃から、リーダーの命令には絶対服従、みたいな文化になっていたのかもしれないけど、全エリアを押さえた者が勝者とされるジャンクヤードで、エンブリオンが次々と他エリアを手中に収めていく中でもちゃんとついてきてくれてるもんな
バットみたいに、というか大佐にはついていけないから、自分はエンブリオンに……って移ろう人はいなかったのかな 終盤の情勢を見ていると、ブルーティッシュにいれば大丈夫、とは到底思えない気がするんだけど……そこは大佐に吸引力があったってことになるのかな 実際ラーヴァナは強い
エンジェルから付与された力もあったので、セラがいなかったらエンブリオンもハウンズみたいに共倒れしていたかもしれないし
それで思ったけど、大佐に逆らった者が酷い飢えに苦しんでのたうち回るのを見せつけられたら、黙って従っているしかない気もする 余計に、黒髪の娘を押さえているエンブリオンにこっそり接触してくる者が出てきてもおかしくないけど……
畳む
入手できるエッセイは一通り読んでおこうかなと思い、江國香織『いくつもの週末』をなにげなく手元に取り寄せてみたら、なんか…すごいものを読んでいる気持ちになる
得体のしれない緊張感があり、それがとても心地いい するすると読みやすい文章が、鋭利でつめたい刃物が果肉にするりと滑り込むみたいな感じで染み入ってくる 結婚してそれほどたたない時期に書かれた文章で、その相手との日々を綴ったエッセイなのに、どこかひんやりとしている
『泣かない子ども』『絵本を抱えて部屋のすみへ』『日のあたる白い壁』がお気に入り
『都の子』を取り寄せ中 手元にはあと『読んでばっか』がある
この人が読んだ本について言及する文章が好きだなあと思う うっとりと、本当に大事なものを取り出すようにかかれているからかもしれない
得体のしれない緊張感があり、それがとても心地いい するすると読みやすい文章が、鋭利でつめたい刃物が果肉にするりと滑り込むみたいな感じで染み入ってくる 結婚してそれほどたたない時期に書かれた文章で、その相手との日々を綴ったエッセイなのに、どこかひんやりとしている
『泣かない子ども』『絵本を抱えて部屋のすみへ』『日のあたる白い壁』がお気に入り
『都の子』を取り寄せ中 手元にはあと『読んでばっか』がある
この人が読んだ本について言及する文章が好きだなあと思う うっとりと、本当に大事なものを取り出すようにかかれているからかもしれない
#アバチュ
エンブリオン主要メンバーの感情が発露した場面を見返すと、苛立ち・無力感・現状をそのまま受け入れることへの反発、みたいなものが感じられて、いいなあと思う
アートマが「このままでいいのか? そんなわけがないだろう」とけしかけているみたいで
サーフの目はグラウンド・ゼロから縄張りに戻った時点で色づいていたらしいので、よくわからん原因で仲間たちが倒れていく(ように見えた)ことに対して、力や変化を渇望する状況があったのかもしれない
エンブリオン主要メンバーの感情が発露した場面を見返すと、苛立ち・無力感・現状をそのまま受け入れることへの反発、みたいなものが感じられて、いいなあと思う
アートマが「このままでいいのか? そんなわけがないだろう」とけしかけているみたいで
サーフの目はグラウンド・ゼロから縄張りに戻った時点で色づいていたらしいので、よくわからん原因で仲間たちが倒れていく(ように見えた)ことに対して、力や変化を渇望する状況があったのかもしれない
#メタファー
ゲームを少し進めただけで頭と頸の痛みがひどくて、メタファーから遠のいていた……
これ、プロジェクタを使って80インチのスクリーンに画面投影してやっていたせいかもしれない…と思い至って30インチのゲーム用ディスプレイを試したところ、当たりだった 全然頭痛くならないし、頸も肩も背中もバキバキにならない!
もっと早く気づきたかったな…理由もわからず3回くらいダウンして、もうテレビゲームは無理なのかと諦めかけてた
ということで、気を取り直してメタファーを進めているメモ書き
----------
亀の歩みで、ようやく7月に入ろうとしているくらい
凱戦車めちゃくちゃテンション上がるし、ニューラスがものすごく推せる…冒険が始まった!って感じですごくワクワクする
移動が便利になった一方、いよいよ主人公本気で何者なの? になりつつあるところ
プレイ中の感想メモはWorkflowyに書き散らかす運用を始めてみたので、そっちで煮詰めて長々と語りたくなった時はここに吐き出していこうかな
畳む
ゲームを少し進めただけで頭と頸の痛みがひどくて、メタファーから遠のいていた……
これ、プロジェクタを使って80インチのスクリーンに画面投影してやっていたせいかもしれない…と思い至って30インチのゲーム用ディスプレイを試したところ、当たりだった 全然頭痛くならないし、頸も肩も背中もバキバキにならない!
もっと早く気づきたかったな…理由もわからず3回くらいダウンして、もうテレビゲームは無理なのかと諦めかけてた
ということで、気を取り直してメタファーを進めているメモ書き
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亀の歩みで、ようやく7月に入ろうとしているくらい
凱戦車めちゃくちゃテンション上がるし、ニューラスがものすごく推せる…冒険が始まった!って感じですごくワクワクする
移動が便利になった一方、いよいよ主人公本気で何者なの? になりつつあるところ
プレイ中の感想メモはWorkflowyに書き散らかす運用を始めてみたので、そっちで煮詰めて長々と語りたくなった時はここに吐き出していこうかな
畳む
2024年11月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
#放サモ
カプはパズハス、コタタダ、ツクテツが好き
主人公周りカプでは、主に主4→アイゼンという片方向の幻覚を見ている
あと主ペル(主3か主4)
アイゼンは押したらギャーギャー言いつつ本当にそれを望むならって顔真っ赤にして受け入れてくれそうな気もするんだけど、どうなんだろう
アイゼンのためにプラトニックをがんばる時空でもいいと思う 年頃の煩悩にむちむちボディの刺激が強すぎるハプニングが起きて二人であたふたしてほしい
プラトニックとは…?
でも自分の知らない誰かを重ねてくる人ばかりな日々の中で、その状況はおかしい!と怒ってくれるアイゼンの側が主4にとって気持ちの安らぐ場所だといいな オピ様も含まれるからアイゼンは複雑だろうけど
恋愛可能なゲームも一人だけ攻略して満足しちゃう、別ルートやハーレムをあまり楽しめない質なので、各イベントの甘々特殊クエストは薄目で読み飛ばすことで対処してる
あっでも主人公がボトム決め打ちじゃないのはとても好きなところ ペルーン様すらマウントとらせてくれるの感動した
今年の夏イベ通過したら主ペルは普通にありだなとなってちょっとブレ気味 別ループだからオッケー!という言い訳を残してくれるあたり優しいゲームだなと思う
畳む
カプはパズハス、コタタダ、ツクテツが好き
主人公周りカプでは、主に主4→アイゼンという片方向の幻覚を見ている
あと主ペル(主3か主4)
アイゼンは押したらギャーギャー言いつつ本当にそれを望むならって顔真っ赤にして受け入れてくれそうな気もするんだけど、どうなんだろう
アイゼンのためにプラトニックをがんばる時空でもいいと思う 年頃の煩悩にむちむちボディの刺激が強すぎるハプニングが起きて二人であたふたしてほしい
プラトニックとは…?
でも自分の知らない誰かを重ねてくる人ばかりな日々の中で、その状況はおかしい!と怒ってくれるアイゼンの側が主4にとって気持ちの安らぐ場所だといいな オピ様も含まれるからアイゼンは複雑だろうけど
恋愛可能なゲームも一人だけ攻略して満足しちゃう、別ルートやハーレムをあまり楽しめない質なので、各イベントの甘々特殊クエストは薄目で読み飛ばすことで対処してる
あっでも主人公がボトム決め打ちじゃないのはとても好きなところ ペルーン様すらマウントとらせてくれるの感動した
今年の夏イベ通過したら主ペルは普通にありだなとなってちょっとブレ気味 別ループだからオッケー!という言い訳を残してくれるあたり優しいゲームだなと思う
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ハヤカワ文庫のクォンタムは冒頭に登場人物紹介があるけど、英語版だと「The Territories of the Junkyard」になっているの面白い
ハヤカワ文庫版だとキャラクター名に対して〇〇・エリアを支配するトライブ〈△△〉のリーダーみたいに書かれていて、英語版は各エリア名に対して□□により率いられるトライブ△△によって保有されている、という表記になっている
あとエリアで示されている都合か、サハスララが追加されている 地図のページがあるわけではない