#アバチュ #プレイメモ
カルマ協会本部ビルの攻略を進めている
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とりあえずヘリポートのボス戦まで消化してきた

トリブヴァーナ結構好きだったな…懐かしい
3人の声あててるの、江川さんと伊倉さんと小野坂さんなんだ…ミックとジナーナとハーリーってことか…
置鮎さんもアディルと警備部長役で出てるし、割と近いタイミングで収録してたのかもしれない
技術部主任も小野坂さんだったような…?

特殊部隊の隊長はウルベリの人であってるんだっけ…なんかうろ覚えだな
警備部の中でも特に過激な異端みたいな位置づけだったかな
警備部長ってナーガラジャに変身する人だと思うんだけど、この時点ではどこにいるんだろう
ロボトミー(?)が不要になったことでマダムはセラを連れてEGG施設に移動しているはずだから、警備部長はそっちに一緒に行ってるんだろうか
で、カルマ協会本部ビルの方で警備部の指揮を任されたのがヒート、という感じなのか…?
(ガンガーの人があたしらを差し置いて気に入らない…みたいなこと言ってたのと、取り残されていた職員の話によると特殊部隊の人たちは上層ではなく下層でバタバタしているらしいので)

ヒートを強烈に意識してしまっている堅物っぽいウルベリの人、いいよね…好意ではなく強烈に意識しているというのがとても好き 視野が…狭まってしまう感じがして…他へリソースを回しづらくなりそうなところがいい…
ヒートがてめえらにあいつらは殺れねえって思いながら様子見してんのかなと思うと余計に旨い 実際そうなのかは置いておくにしても、たぶん三士官はそう思われて見くびられていると感じていそうなところがとてもいい
ヒート的には、セラの側にいてやれるし、マダムに恭順したふりをしていれば(サーフたちが受け入れないことは予期している)サーフ(たち?)を自身の手で片づけられて都合がいい、みたいな感じなのかな…クォンタムのヒートとは別人なので、あっちとは動機が違うんじゃないかと勝手に想像してるけど…

そして戦闘後に流れるこのコミカルな曲めっちゃ好き
サントラ確認したら、曲目もそのままトリブヴァーナだった

今回は強制戦闘が多く、人間形態で奇襲を受けるみたいな状況もあって面白かった
人間形態だとデストロイアを諸々セットしていても関係なくて、あの耐性ってアートマにだけ紐づいているんだなと改めて実感する

つまり、大佐も変身する前にバステ攻撃とか食らったら効いちゃうってことなんだよ…なんか…チャームとかも…(ろくろ)

じゃあスキル編成すべてがアートマに紐づいているのかというと、人間形態で銃撃を食らったときにハイパーカウンタが発動していたから、すべてがそうというわけでもないっぽい
ローカパーラの構成員が口にしていた通り、悪魔になったことで属性攻撃への弱点ができる、そこに付け入る隙がある みたいな方向にとらえるくらいでいいのかもしれない

エレベーターで選択できない階にも警備部の人達がわんさかいて、そのへんでわさわさやっているから先回りされたり追いつかれたりしてんのかな

そういえば、ジョニーが植物を高く買い取ってくれる理由が「女房が夜のうちに植えたがっているから」だったの、しみじみといいなあと感じた
フィクションのキャラクターではあるけど、大切にしたい物事のために大枚を投じられる姿勢がかっこいい
枯れてもまた植えればいい、って考えも痺れる

まだ先の話になるけど、ショップという都合もあってジョニーの店は太陽でも利用できるが、あの人どのタイミングでどんな風に最期を迎えたんだろう
空港施設にも店を出していたはずなので、あの後だよね…?

NPCの台詞をそれなりに回収していきたいので、マッドマートのランクアップ台詞についてはもう一周必要かも
ジョニーとキャシーの両方で見たい気がする
欲を言えばサーフのフィギュアもほしい
もちろんラーヴァナや大佐も
商品紹介ページの写真をずっと見てる
背中の湾曲したラインと、後ろ姿のちょっと重心が左足側に寄っている立ち姿勢があまりにもよすぎる
フォルムめっちゃ美しいなあ…うれしい…手元に届くのがすごく楽しみ
1/27がアバチュ2の発売日だからそこに合わせて情報出てきたのか
フィギュア自体の発売は7/15で、こっちは一作目の発売日と同じ日付
2の展開復習しようと思ってプレツーと取っ組み合ってたせいで、周年のことすっかり忘れてた…
公式のアバチュ供給に備えて毎日ちょっとずつ積み立てていた分がやっと使えて、とてもうれしい
FORM-ISMからヴァルナのフィギュアが…!?
予約してきた…うれしい…Googleアラートがすごく久しぶりに仕事してくれた(アバチュ関係のキーワードを何件か登録してある)
なんかこういうの、つい癖で2個買ってしまうんだよな 1個で十分なはずなのに…
#アバチュ #プレイメモ
カルマ協会本部ビルに向かう前にあちこちのNPCの台詞を見て回ってきた
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収容所はきっちり全部の独房が空になっていた…アートマが暴走してしまっていたカルマ兵については、ローカパーラが始末したと思っておけばいいのかな

海底ケーブルのあたりもうろついてみると、捕らわれていた地下街の住民は海底ケーブル経由で帰ってきているみたい

ロアルドの台詞によると、海底ケーブル経由でオールドポートランドの地下街に行けることはすでに協会にも知られているので、悪魔化志願者を募ってそこの防衛にあたらせるつもりらしい
地下街にいるローカパーラ構成員のなかには、解放された捕虜のなかに悪魔が混じってないなんて言い切れるのか? 協会がこっちを共倒れさせるつもりなんじゃないか、と内通者のやり口に納得できていない人もいる

うろ覚えなんだけど、終盤に海底ケーブルの入口あたりをうろついたとき、敵アートマとエンカウントした気がするんだけど…この時点では、ローカパーラの防衛戦の内側ではエンカウントしないっぽい?
やっぱり状況が進むにつれて(主に悪くなる方向)防衛ラインが後退していたみたいだ…動力プラントの後なんてリーダーを含めた主力部隊(本隊?)が失われているわけだし、仕方ない気もする

守備を固めるのは海底ケーブル側だけでいいの? という気はしてしまう…が、実際どうだったんだろう
警備部の人たち、占拠された地下街の隔壁は破れないと諦めたのかな? エンカウントしなくなるわけではないから、まだあのへんをうろついているカルマ兵がいなくなったわけではなさそうではある
夜は彫像と化した家族と過ごしたいという人は一定数いると想像できるのだけど、あんな状況ではみんな諦めてたのかな…
どうせ日が昇ったら死ぬんだから、最期くらい家族と一緒にいたいよ…という人が出てもおかしくないと思うけど、そういう人たちを守るのにローカパーラが手を回せたと思えないから、自力で頑張ってくれ、って感じだったのかな
これはまだ先の話ではあるけど…

ティミーがどうなったかを伝えるところ、実務的な連絡は躊躇いなく事実を伝えるのがサーフのイメージに近いかなあと思っているけど、躊躇いを見せてむしろ感情的に罵倒されるみたいな差分も用意されている

仲間の仇をとるために悪魔化を検討しているローカパーラ構成員がいる

アルジラはこの時点ではまだロアルドへのあたりが強いんだな…
シエロは一緒に行動していたから、吐きながら新しい力と体に慣れようとするロアルドを側で見ていたんだ…というのと、はっきりと喰らうことへの忌避感を示していたアルジラやジナーナ以外のジャンクヤードの人たちも、あっさりと体の変化に適応したわけではなかったんだということがさらりと明かされる
サーフや大佐もそうだったのかな…?
どうしてこんな真似をしなければいけない? 頭が拒否するのに腹が減って苦しくて仕方ない、旨そうな獲物が視界に入ってきたら、力を抑えることができない…みたいな…
#アバチュ #プレイメモ
今日は収容所をクリア!
所長との追いかけっこが難しかった記憶しかなかったけど、心配していたほど苦戦せずに突破できた
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全部の独房の台詞を見て回ろうとしたので、所長に捕まっても仕方ないくらいの気分でやれたのがよかったかも
何回も捕まったので、ローカパーラ工作員には手間を掛けさせてしまったけど
B1Fで捕まった場合、所長も同じフロアにいるはずなので本当に大変だ…すごいな? ラーヴァナ以外にもステルス能力持ちがいるのか?(ただ、この時点で作戦に投入されているローカパーラ構成員は悪魔化ウイルス照射していないはずなので、やっぱり超人には違いない)

所長はサーフたちがジャンクヤードから出てきたアスラ(所長の台詞では阿修羅)だと知っていたので、おそらくマダムからそのレベルの情報が降りてくるくらいの重要ポジションの士官ということなんだろうな
狩りが楽しくなってきてしまった所長の、たくさんいるんだし一匹くらい喰っても…いやいや命令には逆らえない…みたいな葛藤が描かれているあたり、そのへんを見出したらあっさり殺処分されてしまうのかなと邪推しちゃうな

司令室の惨状について、公式ガイドブック追求編には所長の精神状態がすでに…という内容が書かれていたし、常にチューニングしている状態で動き回っていたり、だいぶアートマに引っ張られていたのかなという感じはする
一人称が儂なのはもともとなのか、クヴァンダに持っていかれているのか、どっちなんだろう
それでも、所長も缶詰で食べてるんだ…という印象

サーフたちが身を隠していた場所、戻ってきた所長から丸見えなんじゃないか感

加工工場にはアートマを抑えきれなくなったカルマ兵も収容されているので、次は自分の番かもしれない…とか頭を過ったりするのかな…
あんまり警備部サイドの人間性は描写されていないけど、敵として立ちふさがる人のサディスティックな言動も、そのへんから目をそらしているように受け取れて、目先の享楽を追い求めるシティの住民と重なる部分がある気がする 実際彼らも協会によって選ばれた側の人たちだしなあ

解放を喜ぶ人々とは離れた場所でティミーを悼むフレッドにゲイルが語りかけるこのシーン、すごく好き

期待がなければ悔しさなんて感じないはずで、だからグレッグが死んだときにフレッドは泣かなかったのかな…ここへきてサーフたちの存在が光を投げかけたんだろうな…とたまらない気持ちになる

グレッグの死は二年前なので2023年
技術部による悪魔化ウイルスの実験@ステージ1はそれよりも後で、作中時間はそれほど経過していないのかも
(地下街の住民の台詞から、サーフたちが現界した時点で2025年だということがわかっている)
あんまりはっきりしないけど、実験が行なわれたタイミング以前に死んで情報が神のもとへ還っていた人たちだけがジャンクヤードの誰かの中に意識を宿した感じなのかな