#アバチュ #プレイメモ
カルマ協会本部ビルに向かう前にあちこちのNPCの台詞を見て回ってきた
カルマ協会本部ビルに向かう前にあちこちのNPCの台詞を見て回ってきた
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収容所はきっちり全部の独房が空になっていた…アートマが暴走してしまっていたカルマ兵については、ローカパーラが始末したと思っておけばいいのかな
海底ケーブルのあたりもうろついてみると、捕らわれていた地下街の住民は海底ケーブル経由で帰ってきているみたい
ロアルドの台詞によると、海底ケーブル経由でオールドポートランドの地下街に行けることはすでに協会にも知られているので、悪魔化志願者を募ってそこの防衛にあたらせるつもりらしい
地下街にいるローカパーラ構成員のなかには、解放された捕虜のなかに悪魔が混じってないなんて言い切れるのか? 協会がこっちを共倒れさせるつもりなんじゃないか、と内通者のやり口に納得できていない人もいる
うろ覚えなんだけど、終盤に海底ケーブルの入口あたりをうろついたとき、敵アートマとエンカウントした気がするんだけど…この時点では、ローカパーラの防衛戦の内側ではエンカウントしないっぽい?
やっぱり状況が進むにつれて(主に悪くなる方向)防衛ラインが後退していたみたいだ…動力プラントの後なんてリーダーを含めた主力部隊(本隊?)が失われているわけだし、仕方ない気もする
守備を固めるのは海底ケーブル側だけでいいの? という気はしてしまう…が、実際どうだったんだろう
警備部の人たち、占拠された地下街の隔壁は破れないと諦めたのかな? エンカウントしなくなるわけではないから、まだあのへんをうろついているカルマ兵がいなくなったわけではなさそうではある
夜は彫像と化した家族と過ごしたいという人は一定数いると想像できるのだけど、あんな状況ではみんな諦めてたのかな…
どうせ日が昇ったら死ぬんだから、最期くらい家族と一緒にいたいよ…という人が出てもおかしくないと思うけど、そういう人たちを守るのにローカパーラが手を回せたと思えないから、自力で頑張ってくれ、って感じだったのかな
これはまだ先の話ではあるけど…
ティミーがどうなったかを伝えるところ、実務的な連絡は躊躇いなく事実を伝えるのがサーフのイメージに近いかなあと思っているけど、躊躇いを見せてむしろ感情的に罵倒されるみたいな差分も用意されている
仲間の仇をとるために悪魔化を検討しているローカパーラ構成員がいる
アルジラはこの時点ではまだロアルドへのあたりが強いんだな…
シエロは一緒に行動していたから、吐きながら新しい力と体に慣れようとするロアルドを側で見ていたんだ…というのと、はっきりと喰らうことへの忌避感を示していたアルジラやジナーナ以外のジャンクヤードの人たちも、あっさりと体の変化に適応したわけではなかったんだということがさらりと明かされる
サーフや大佐もそうだったのかな…?
どうしてこんな真似をしなければいけない? 頭が拒否するのに腹が減って苦しくて仕方ない、旨そうな獲物が視界に入ってきたら、力を抑えることができない…みたいな…
海底ケーブルのあたりもうろついてみると、捕らわれていた地下街の住民は海底ケーブル経由で帰ってきているみたい
ロアルドの台詞によると、海底ケーブル経由でオールドポートランドの地下街に行けることはすでに協会にも知られているので、悪魔化志願者を募ってそこの防衛にあたらせるつもりらしい
地下街にいるローカパーラ構成員のなかには、解放された捕虜のなかに悪魔が混じってないなんて言い切れるのか? 協会がこっちを共倒れさせるつもりなんじゃないか、と内通者のやり口に納得できていない人もいる
うろ覚えなんだけど、終盤に海底ケーブルの入口あたりをうろついたとき、敵アートマとエンカウントした気がするんだけど…この時点では、ローカパーラの防衛戦の内側ではエンカウントしないっぽい?
やっぱり状況が進むにつれて(主に悪くなる方向)防衛ラインが後退していたみたいだ…動力プラントの後なんてリーダーを含めた主力部隊(本隊?)が失われているわけだし、仕方ない気もする
守備を固めるのは海底ケーブル側だけでいいの? という気はしてしまう…が、実際どうだったんだろう
警備部の人たち、占拠された地下街の隔壁は破れないと諦めたのかな? エンカウントしなくなるわけではないから、まだあのへんをうろついているカルマ兵がいなくなったわけではなさそうではある
夜は彫像と化した家族と過ごしたいという人は一定数いると想像できるのだけど、あんな状況ではみんな諦めてたのかな…
どうせ日が昇ったら死ぬんだから、最期くらい家族と一緒にいたいよ…という人が出てもおかしくないと思うけど、そういう人たちを守るのにローカパーラが手を回せたと思えないから、自力で頑張ってくれ、って感じだったのかな
これはまだ先の話ではあるけど…
ティミーがどうなったかを伝えるところ、実務的な連絡は躊躇いなく事実を伝えるのがサーフのイメージに近いかなあと思っているけど、躊躇いを見せてむしろ感情的に罵倒されるみたいな差分も用意されている
仲間の仇をとるために悪魔化を検討しているローカパーラ構成員がいる
アルジラはこの時点ではまだロアルドへのあたりが強いんだな…
シエロは一緒に行動していたから、吐きながら新しい力と体に慣れようとするロアルドを側で見ていたんだ…というのと、はっきりと喰らうことへの忌避感を示していたアルジラやジナーナ以外のジャンクヤードの人たちも、あっさりと体の変化に適応したわけではなかったんだということがさらりと明かされる
サーフや大佐もそうだったのかな…?
どうしてこんな真似をしなければいけない? 頭が拒否するのに腹が減って苦しくて仕方ない、旨そうな獲物が視界に入ってきたら、力を抑えることができない…みたいな…