2の資料集め用データを作るために、太陽の大佐戦直後で止めていたセーブデータでメーガナーダとラスボス倒してきた
以下はローカパーラと接触して彼らから頼りにされる(?)ところまでを軽くプレイしながら打ち込んでいたメモ書き
※あまり時系列順になっていない
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ここ数年はジャンクヤードのことばかり考えていたので結構間が空いてしまい、どんな状態だったかすっかり忘れていたけど、力と魔に極振りのセラフ(他のパラメータはギリ二桁くらい)で通常戦闘はラセツリング使ったギャンブルオート戦闘(運が悪いと連続で攻撃を避けられた後に全体攻撃クリティカル食らって全滅)、ボス戦含む強制戦闘はフルデストロイアと物理デストロイアとBSデストロイアでガチガチに固めた上でハイブースタ+ブースタでバフ盛りした単体属性魔法をマインドチャージかけて使う感じのスキル構成になっていて、とにかく手間をかけずに戦闘を終わらせようという工夫が凝らされていた
セラフがたどり着いて涙した「単純な答え」がなんだったのかいまひとつピンとこないまま、もっとインド神話とか仏教とか勉強しないと腹落ちできないのかもとぼんやり考える
煉獄からの脱出というわかりやすい目標が定められていたジャンクヤード編と比べて、2の展開はまだまだ咀嚼に時間がかかりそう
エンジェルやマダムのスタンス、ローカパーラの立ち位置、シティや地下街での人々の暮らし…みたいなあたりとも整合をとりながら考えないと、いろいろとりこぼしてしまいそう
サフバロの二次創作をジャンクヤード編だけで閉じようとしていたのはたぶん、サーフたちが世界に対して果たす役割を扱うのは手に余ると感じていたからなんだろうな…
最後のところ、フレッドがどこで「太陽がもとに戻った」と理解したのか曖昧だったんだけど、エンブリオンを信じて地表で見届けようとしてくれていたのかな…?(夜の間は外に出ても大丈夫だから)
サーフたちが地下街に来たときは日中なんだな…太陽が黒く見えるのは有害な情報のイメージが可視化されているだけで、占拠された地下街から地上に出ると普通に地表へ日の光が差しているようにも見える
アルジラによると眩しいらしいから、本当に地表から見上げると黒く見える(あらゆる波長の反射光が吸収されてしまう?)だけなのか
冒頭で敵対関係が明示されるカルマ兵は、サーフたちを「所属不明のチューナー」と呼ぶのでマダム派の人たちだということがわかる
地下にある物資だけでは生活が苦しいので太陽が有害情報を撒き散らさない夜の間に地表へ出る人々が一定数いて、カルマ兵はその人たちを食糧(の原料)として連れ去っているんだったか
いくつかセーブデータを残してあったのでそのあたりも少し眺めてみた
空港施設からHARRP施設に向かうのは遠くの空がやや明るさを帯びつつある時間帯なので、本当に彼らはぎりぎりの戦いをしていたんだなあと感じる
EGG施設のムービーを見返していて、なぜサーフがあの行動を選んだのか咀嚼するのにめちゃくちゃ時間がかかったのを思い出す
今は「仲間同士が傷つけ合う事態を許さない」サーフ像が立ち上がっているので、サーフがNOを突きつけたのはエンブリオンの仲間同士で殺し合わなければならない状況をもたらすような、マダムの語るニルヴァーナの構想そのものだったのかもと感じている
サーフから後のことを任されたゲイルが混迷を極める状況下でセラを支え導き、(アートマ覚醒に関してはアルジラの…太陽でジナーナが語った「涙」だったかもしれないけど)その後にエンジェルと対峙してデイヴィッドの言葉を口にするのが本当に刺さる
終盤のあれはセラの絶望が引き起こしたやばい事態ではあるけど、仲間を危険から守るために、そのとき最善だと判断したサーフの選択によってもたらされた事態でもある…サーフには自分の退場=セラの絶望が引き金になって地球が大変なことになるなんて想像できるはずがないし、その選択の結果を皆で引き受けようとしているのが熱すぎる
カルマ協会、EGG施設1回目、動力プラントにおける作戦行動が行われた時間帯も把握しておきたい
海底ケーブルがカルマシティへの侵入経路だとすると、あそこでエンカウントする悪魔たちってどの立ち位置の人たちが変身した姿なんだろう…という気持ちになる
海底ケーブルそのものはローカパーラが時間をかけて通れるようにしたらしいんだけど、それを嗅ぎつけたカルマ兵が侵入しているということになる?(変身前の姿でもエンカウントするため)
悪魔化ウイルスを投与された地下街の人が手に余るので、そっち側に放した…とかもあるのかな
セラフがたどり着いて涙した「単純な答え」がなんだったのかいまひとつピンとこないまま、もっとインド神話とか仏教とか勉強しないと腹落ちできないのかもとぼんやり考える
煉獄からの脱出というわかりやすい目標が定められていたジャンクヤード編と比べて、2の展開はまだまだ咀嚼に時間がかかりそう
エンジェルやマダムのスタンス、ローカパーラの立ち位置、シティや地下街での人々の暮らし…みたいなあたりとも整合をとりながら考えないと、いろいろとりこぼしてしまいそう
サフバロの二次創作をジャンクヤード編だけで閉じようとしていたのはたぶん、サーフたちが世界に対して果たす役割を扱うのは手に余ると感じていたからなんだろうな…
最後のところ、フレッドがどこで「太陽がもとに戻った」と理解したのか曖昧だったんだけど、エンブリオンを信じて地表で見届けようとしてくれていたのかな…?(夜の間は外に出ても大丈夫だから)
サーフたちが地下街に来たときは日中なんだな…太陽が黒く見えるのは有害な情報のイメージが可視化されているだけで、占拠された地下街から地上に出ると普通に地表へ日の光が差しているようにも見える
アルジラによると眩しいらしいから、本当に地表から見上げると黒く見える(あらゆる波長の反射光が吸収されてしまう?)だけなのか
冒頭で敵対関係が明示されるカルマ兵は、サーフたちを「所属不明のチューナー」と呼ぶのでマダム派の人たちだということがわかる
地下にある物資だけでは生活が苦しいので太陽が有害情報を撒き散らさない夜の間に地表へ出る人々が一定数いて、カルマ兵はその人たちを食糧(の原料)として連れ去っているんだったか
いくつかセーブデータを残してあったのでそのあたりも少し眺めてみた
空港施設からHARRP施設に向かうのは遠くの空がやや明るさを帯びつつある時間帯なので、本当に彼らはぎりぎりの戦いをしていたんだなあと感じる
EGG施設のムービーを見返していて、なぜサーフがあの行動を選んだのか咀嚼するのにめちゃくちゃ時間がかかったのを思い出す
今は「仲間同士が傷つけ合う事態を許さない」サーフ像が立ち上がっているので、サーフがNOを突きつけたのはエンブリオンの仲間同士で殺し合わなければならない状況をもたらすような、マダムの語るニルヴァーナの構想そのものだったのかもと感じている
サーフから後のことを任されたゲイルが混迷を極める状況下でセラを支え導き、(アートマ覚醒に関してはアルジラの…太陽でジナーナが語った「涙」だったかもしれないけど)その後にエンジェルと対峙してデイヴィッドの言葉を口にするのが本当に刺さる
終盤のあれはセラの絶望が引き起こしたやばい事態ではあるけど、仲間を危険から守るために、そのとき最善だと判断したサーフの選択によってもたらされた事態でもある…サーフには自分の退場=セラの絶望が引き金になって地球が大変なことになるなんて想像できるはずがないし、その選択の結果を皆で引き受けようとしているのが熱すぎる
カルマ協会、EGG施設1回目、動力プラントにおける作戦行動が行われた時間帯も把握しておきたい
海底ケーブルがカルマシティへの侵入経路だとすると、あそこでエンカウントする悪魔たちってどの立ち位置の人たちが変身した姿なんだろう…という気持ちになる
海底ケーブルそのものはローカパーラが時間をかけて通れるようにしたらしいんだけど、それを嗅ぎつけたカルマ兵が侵入しているということになる?(変身前の姿でもエンカウントするため)
悪魔化ウイルスを投与された地下街の人が手に余るので、そっち側に放した…とかもあるのかな


