#放サモ #カプ語り
パズズ×ハスター
コタロウ×タダトモ
スノウ×アイゼン
左右相手固定になりがち
続きを読む
ハスターさんだけは主→ハスも食べられるのかもしれない 本編をやらねば…ハスターさんたちが出てくるところにたどり着く前に、フッキおにいちゃんやシヴァさんにやられてめしょめしょになると聞いてる 怖い
右の人が振り回され気味の関係性が好き
でも左←右の感情や執着も結構重たいといいなという願望がある
たまに表出して左のひとがびっくりしてしまうくらいがいい
■パズハス
パズハスはさんざん妄言吐き散らかしているから、ここでは書かなくていいかな…と思いつつ書く
パズズさんが他のひとにトカゲちゃんトカゲちゃんと夢中になっているのを面白くなさそうにお口曲げながら横目に見てるハスターさんは無限に見たいけども…意識しまくりで頼みます…
ハスターさんの水着、パズズさんがお金にものを言わせて特注で用意してたりしたらいいななどと思った 二人でお披露目会してくれ ハスターさん褒めちぎられたら結構ノリノリでやってくれそうな気がする
結局長々と書いてるんだけど、好きなのでしかたない!
■コタタダ
そういえば、今やってる夏イベで突然コタタダ供給を浴びてニッコニコになっちゃった
タダトモは内心落ち着かないといいなーと思う…仕事だし、動揺を見せたらコタロウにからかわれるとわかっているから、なるべくポーカーフェイスを崩さないように頑張ってるといい…淡々としてる…
ていうかコタロウの水着布面積少なすぎない?
コタタダは放サモで一番最初に沼ったカプ
煽ったりするけど強くて面倒見のいいコタロウが刺さりすぎた 自分がかわいいと自覚している攻大好き
タダトモのデートクエはもちろんコタタダでやった
ちょっとイメージと違ったけど、しっかりしているところ、頼りになるところを見せたいタダトモ…と思うとめちゃめちゃよかったな
さりげなくフォロー入れる選択肢があるのもコタロウっぽくてよかった 口では色々言ってからかいそうだけど、不意に真面目に好意を見せられると戸惑っちゃうのとかいいな…
あと、照れ隠しにタダトモのことからかったら臍を曲げられてしまって、そこまで!? って大慌てで言い訳始めたりとかするの見たい
■スノアイ
別枠で、完全に顔カプなんだけどスノウ×アイゼンという沼に沈んでいて…なぜだろう…接点は特に無いのに…
スノウさんのバレンタインスキン来たときのイベストのでひどい登場のしかたをしていて、スノウさんはアイゼンくんのことをアイゼン様と呼ぶんだなあと思ったくらいなんだけど……
うちで数少ない相互に恋愛感情設定している組み合わせはこの二人
スノアイでスノウさんのデートクエ読んで、アイゼンくんがスノウさんお手製の甘いものでがっしり胃袋掴まれていたのが解釈一致すぎた
主人公はスノアイの関係知っていて、少し茶化したりもしつつアイゼンくんのこと応援してる
アイゼンくんはスノウさんの前だと格好つけようとするところがあり、結構主人公にしか見せない表情がそこそこあったりして、スノウさんは若干複雑な気持ちも持っていたりするといいな…
畳む
パズズ×ハスター
コタロウ×タダトモ
スノウ×アイゼン
左右相手固定になりがち
続きを読む
ハスターさんだけは主→ハスも食べられるのかもしれない 本編をやらねば…ハスターさんたちが出てくるところにたどり着く前に、フッキおにいちゃんやシヴァさんにやられてめしょめしょになると聞いてる 怖い
右の人が振り回され気味の関係性が好き
でも左←右の感情や執着も結構重たいといいなという願望がある
たまに表出して左のひとがびっくりしてしまうくらいがいい
■パズハス
パズハスはさんざん妄言吐き散らかしているから、ここでは書かなくていいかな…と思いつつ書く
パズズさんが他のひとにトカゲちゃんトカゲちゃんと夢中になっているのを面白くなさそうにお口曲げながら横目に見てるハスターさんは無限に見たいけども…意識しまくりで頼みます…
ハスターさんの水着、パズズさんがお金にものを言わせて特注で用意してたりしたらいいななどと思った 二人でお披露目会してくれ ハスターさん褒めちぎられたら結構ノリノリでやってくれそうな気がする
結局長々と書いてるんだけど、好きなのでしかたない!
■コタタダ
そういえば、今やってる夏イベで突然コタタダ供給を浴びてニッコニコになっちゃった
タダトモは内心落ち着かないといいなーと思う…仕事だし、動揺を見せたらコタロウにからかわれるとわかっているから、なるべくポーカーフェイスを崩さないように頑張ってるといい…淡々としてる…
ていうかコタロウの水着布面積少なすぎない?
コタタダは放サモで一番最初に沼ったカプ
煽ったりするけど強くて面倒見のいいコタロウが刺さりすぎた 自分がかわいいと自覚している攻大好き
タダトモのデートクエはもちろんコタタダでやった
ちょっとイメージと違ったけど、しっかりしているところ、頼りになるところを見せたいタダトモ…と思うとめちゃめちゃよかったな
さりげなくフォロー入れる選択肢があるのもコタロウっぽくてよかった 口では色々言ってからかいそうだけど、不意に真面目に好意を見せられると戸惑っちゃうのとかいいな…
あと、照れ隠しにタダトモのことからかったら臍を曲げられてしまって、そこまで!? って大慌てで言い訳始めたりとかするの見たい
■スノアイ
別枠で、完全に顔カプなんだけどスノウ×アイゼンという沼に沈んでいて…なぜだろう…接点は特に無いのに…
スノウさんのバレンタインスキン来たときのイベストのでひどい登場のしかたをしていて、スノウさんはアイゼンくんのことをアイゼン様と呼ぶんだなあと思ったくらいなんだけど……
うちで数少ない相互に恋愛感情設定している組み合わせはこの二人
スノアイでスノウさんのデートクエ読んで、アイゼンくんがスノウさんお手製の甘いものでがっしり胃袋掴まれていたのが解釈一致すぎた
主人公はスノアイの関係知っていて、少し茶化したりもしつつアイゼンくんのこと応援してる
アイゼンくんはスノウさんの前だと格好つけようとするところがあり、結構主人公にしか見せない表情がそこそこあったりして、スノウさんは若干複雑な気持ちも持っていたりするといいな…
畳む
微リョナなサフバロ妄想
#サフバロ
続きを読む
この前小説パラ見してたら目に入った、尋問で指を順番に折っていくやつをサフバロで見たいんだ
大佐の指を折るんじゃなくて、モブ(すまん)の尋問に立ち会って、一本目であっさり情報を吐くので信じきれないボスが顔色ひとつ変えずに納得できるまで次々と指を折っていくのを、間近で冷や汗流しながら見届けさせられるやつ
後退ろうとすれば引き止められ、目を逸らすなと念を押される
弊サフ、嫉妬深くて執着強火なので、自身にリアルサーフの情報が若干混じっているのひっそり自覚してるけど誰それ知らないおれじゃない昔の男の話をするなって感じだし、好き好き大好きよりはお前を手放す気は毛頭ない、二度と敵に回したくなんてならないようにしてやりたいって色々仕込んだりする
仕事できる分色々徹底していて厄介……みたいな方向性がいい
大佐は気づいたら逃げ道が塞がれていてどうにもならない感じで頭抱えてほしい
畳む
#サフバロ
続きを読む
この前小説パラ見してたら目に入った、尋問で指を順番に折っていくやつをサフバロで見たいんだ
大佐の指を折るんじゃなくて、モブ(すまん)の尋問に立ち会って、一本目であっさり情報を吐くので信じきれないボスが顔色ひとつ変えずに納得できるまで次々と指を折っていくのを、間近で冷や汗流しながら見届けさせられるやつ
後退ろうとすれば引き止められ、目を逸らすなと念を押される
弊サフ、嫉妬深くて執着強火なので、自身にリアルサーフの情報が若干混じっているのひっそり自覚してるけど誰それ知らないおれじゃない昔の男の話をするなって感じだし、好き好き大好きよりはお前を手放す気は毛頭ない、二度と敵に回したくなんてならないようにしてやりたいって色々仕込んだりする
仕事できる分色々徹底していて厄介……みたいな方向性がいい
大佐は気づいたら逃げ道が塞がれていてどうにもならない感じで頭抱えてほしい
畳む
乙女系のノベル創作講座という本を読みました
男女カプを書く予定は今のところないけれども、なんかしら栄養になるかな…? などと思うなどし…
結果、目からウロコがぼろぼろ落ちる感じだったので感想メモ
並行して読んでいた別の本の話題も混じってる
(なにを参考にしたらいいのだろう…という悩みがある)
#感想
続きを読む
1.視点について
乙女系ノベルは二次創作でいうところの夢小説に近いものになるのかな
主人公への感情移入がスムーズに行えることが大変重要 一緒に体験してもらう
一人称だと主人公の知らないことは書けないが、感情移入がしやすい
三人称はより自由度が高くなるが、カメラアングルのコントロールが必要になる
乙女系ノベルではヒロインの一人称寄り三人称がよく使われる
これは必須要素である濡れ場の描写を自然にするため(処女のヒロインが淫靡な単語を地の文で連発したらおかしい)
当事者にその知識があるのは自然なのか? と考えるのが大事そう
完全な三人称の例文、私はああいう表層に現れている部分だけで描写される文章好きだなあと思ったけど、確かにヒロインの心情が迫ってくる感じは、ヒロインの一人称寄り三人称の例文が圧倒的だった
しばらく文章を書いていて、一人称寄り三人称が書きやすいなあと感じているのでこのままいこう 章によって視点変えたりとかはあまりないのかな…よくやってしまう
ちなみに、並行して読んでいた官能小説の書き方本でも一人称寄り三人称がオススメされている
完全な三人称だと淡々としすぎて盛り上がりに欠けるのかもしれない
2.サブキャラについて
書くのはヒーローとヒロインが出会い、距離を縮めていく物語であることを忘れない
サブキャラもひとりの人間であるのは確かだけれど、そっちもカバーしようと欲を出して風呂敷を広げすぎるとピントがぼやけてしまう
サブキャラにはあくまで二人の関係を進展させたり、話の展開をスムーズにするための役目を担ってもらう
サブキャラが多くなると、読む人の負担が増える
ヒーローとヒロインの関係性に集中してもらうには、サブキャラを不用意に出しすぎない サブキャラの人間性を絡めすぎない 特にヒーローやヒロインへの感情の扱いに注意
たしかにー! となったところ
私は田中芳樹作品や成田良悟作品で育ってきた人種です
自分でも世界観を組み上げてお話が書きたい! となったとき、とにかく群像劇大好き人間で、サブキャラ…いや全員主人公だし…みたいな感じだったので、昨年まともに二次創作カプ文書こうとしたときに一番ギャップを感じたのがこのあたりだった
二人の人間の関係性にフォーカスするには、既存のメインキャラといえども、周りの人を必要に応じて削らないといけない
他の人がどう思っているか、どういう行動をとるか逐一書いていたら、とっちらかってなんの話かわからなくなってしまう
去年最初に書いた文の第一稿読んでくれた友人のコメント、これはカプ小説ではないね…だったな…
今は原因がわかっていて、字数の割に登場人物が多い、私がカプだと主張している二人がほとんど会話してない、二人きりの時間もない などなど
それからはメインの二人以外をどう絡めるかすごく慎重になった
3.濡れ場のボリュームについて
全体の3割が目安とのこと 一冊だいたい300ページくらいと書かれていたから、90ページくらい ストーリー展開に合わせて、何回かに分けて飽きのこないように味変した濡れ場をしこむものらしい
濡れ場は一番情報密度が高いシーンになるので、体感は実ボリュームの5割増くらいになるそう
全体の6割が濡れ場だと、初めから終わりまでずっと致してた…みたいな読後感になるとのこと
同時並行(略)官能小説の書き方本には、起承転結の転の部分が濡れ場に相当して、ここに5割を割くとあった
このへんの違いとかも面白いなあと思いながら読んだ
乙女系ノベルでは山(起承)→谷(転)→山(結)のストーリー展開が王道なのに対して、官能小説だと起承は転(濡れ場)に至るまでの出会いからの盛り上げなのでコンパクトにまとめ、結は二人の関係性の変化を描く みたいに構造自体が結構違うんだなーとなる
どちらも商業デビュー目指す人向けの本だったから、読み手に楽しんでもらうためのおもてなし心が大事という感じの話が繰り返し出てくる
感情移入もフォーカスも話運びも文体も、スムーズにお話の中に潜って楽しんでもらうため
想定読者=自分 みたいな感じなのと、そこまで長いやつは書かないかな…というのもあり、まずは取り入れられそうなところを意識してみたい
文体のキラキラ具合が圧倒的に足りないことに気づいたので、そのへんから!
畳む
男女カプを書く予定は今のところないけれども、なんかしら栄養になるかな…? などと思うなどし…
結果、目からウロコがぼろぼろ落ちる感じだったので感想メモ
並行して読んでいた別の本の話題も混じってる
(なにを参考にしたらいいのだろう…という悩みがある)
#感想
続きを読む
1.視点について
乙女系ノベルは二次創作でいうところの夢小説に近いものになるのかな
主人公への感情移入がスムーズに行えることが大変重要 一緒に体験してもらう
一人称だと主人公の知らないことは書けないが、感情移入がしやすい
三人称はより自由度が高くなるが、カメラアングルのコントロールが必要になる
乙女系ノベルではヒロインの一人称寄り三人称がよく使われる
これは必須要素である濡れ場の描写を自然にするため(処女のヒロインが淫靡な単語を地の文で連発したらおかしい)
当事者にその知識があるのは自然なのか? と考えるのが大事そう
完全な三人称の例文、私はああいう表層に現れている部分だけで描写される文章好きだなあと思ったけど、確かにヒロインの心情が迫ってくる感じは、ヒロインの一人称寄り三人称の例文が圧倒的だった
しばらく文章を書いていて、一人称寄り三人称が書きやすいなあと感じているのでこのままいこう 章によって視点変えたりとかはあまりないのかな…よくやってしまう
ちなみに、並行して読んでいた官能小説の書き方本でも一人称寄り三人称がオススメされている
完全な三人称だと淡々としすぎて盛り上がりに欠けるのかもしれない
2.サブキャラについて
書くのはヒーローとヒロインが出会い、距離を縮めていく物語であることを忘れない
サブキャラもひとりの人間であるのは確かだけれど、そっちもカバーしようと欲を出して風呂敷を広げすぎるとピントがぼやけてしまう
サブキャラにはあくまで二人の関係を進展させたり、話の展開をスムーズにするための役目を担ってもらう
サブキャラが多くなると、読む人の負担が増える
ヒーローとヒロインの関係性に集中してもらうには、サブキャラを不用意に出しすぎない サブキャラの人間性を絡めすぎない 特にヒーローやヒロインへの感情の扱いに注意
たしかにー! となったところ
私は田中芳樹作品や成田良悟作品で育ってきた人種です
自分でも世界観を組み上げてお話が書きたい! となったとき、とにかく群像劇大好き人間で、サブキャラ…いや全員主人公だし…みたいな感じだったので、昨年まともに二次創作カプ文書こうとしたときに一番ギャップを感じたのがこのあたりだった
二人の人間の関係性にフォーカスするには、既存のメインキャラといえども、周りの人を必要に応じて削らないといけない
他の人がどう思っているか、どういう行動をとるか逐一書いていたら、とっちらかってなんの話かわからなくなってしまう
去年最初に書いた文の第一稿読んでくれた友人のコメント、これはカプ小説ではないね…だったな…
今は原因がわかっていて、字数の割に登場人物が多い、私がカプだと主張している二人がほとんど会話してない、二人きりの時間もない などなど
それからはメインの二人以外をどう絡めるかすごく慎重になった
3.濡れ場のボリュームについて
全体の3割が目安とのこと 一冊だいたい300ページくらいと書かれていたから、90ページくらい ストーリー展開に合わせて、何回かに分けて飽きのこないように味変した濡れ場をしこむものらしい
濡れ場は一番情報密度が高いシーンになるので、体感は実ボリュームの5割増くらいになるそう
全体の6割が濡れ場だと、初めから終わりまでずっと致してた…みたいな読後感になるとのこと
同時並行(略)官能小説の書き方本には、起承転結の転の部分が濡れ場に相当して、ここに5割を割くとあった
このへんの違いとかも面白いなあと思いながら読んだ
乙女系ノベルでは山(起承)→谷(転)→山(結)のストーリー展開が王道なのに対して、官能小説だと起承は転(濡れ場)に至るまでの出会いからの盛り上げなのでコンパクトにまとめ、結は二人の関係性の変化を描く みたいに構造自体が結構違うんだなーとなる
どちらも商業デビュー目指す人向けの本だったから、読み手に楽しんでもらうためのおもてなし心が大事という感じの話が繰り返し出てくる
感情移入もフォーカスも話運びも文体も、スムーズにお話の中に潜って楽しんでもらうため
想定読者=自分 みたいな感じなのと、そこまで長いやつは書かないかな…というのもあり、まずは取り入れられそうなところを意識してみたい
文体のキラキラ具合が圧倒的に足りないことに気づいたので、そのへんから!
畳む
パズハスを噛み締めているところ
#パズハス
続きを読む
パズハスおいしいなあと思いながらイベスト初回楽しんだし、繰り返し読んで更に噛み締めているけど、主ハス路線もしっかり残されていて唸る
パズ→ハスと主→ハスなら同軸でもありかな…ハスターさんは面倒くさいなあって思ってるだけで、カプ成立しないやつ…パズズさんはバディなので離れられないけど、逆にどうしたって一緒にはいられるから深追いしない感じ…
イベストはなんかその…にっちもさっちもいかない理由で、やむを得ず関係が進展してしまった主ハス時空としても読めるというか…そんな幻覚を見る(弊主人公はカプにするとしたら攻)
主人公がハスターさんのフィギュアの作りの細かさに言及しようとしたとき、ハスターさんに締め上げられてるんだけど…どこでどうやって、このへんとか特に…みたいなコメントが出てくるに至ったのか詳しく…詳しく!
皆がいる前ではギャーギャー言うけど、二人きりのときは気まずくておとなしくなってしまうみたいな幻覚も見ちゃってる
なんか進展するような出来事があったけど、(ハスターさんが)周りには絶対知られたくない、みたいな…
そしてだめだ…夏イベ読み返すたびに、ハスターさんからパズズさんへの矢印もめちゃくちゃデカいじゃんか…と頭抱えてしまう
主人公の選択肢でパズズさんを隣に座るように誘うと、ハスターさん、主人公の隣なんて冗談じゃないみたいにぶつぶつ言いながらしっかりパズズさんの横キープしてるんだもの…
ごちゃごちゃ言うけど、パズズさんの隣は自分の定位置! みたいなアピールがすごくて…すごいな…すごい沼に来ちゃったな
今まで頭まで浸かっていた沼と違って、グッズや今後のイベストでの活躍等の供給が見込めるのもやばい…ありがとう…グッズ出たら即買いします…
そして本当に早くハスターさんとパズズさんをお迎えしたい
ハスターさんが体調崩すネタを練っていたけど、毒性であらゆるものに優位をとるみたいな設定だった気がして、ウイルスとかそういうのにも一切負けることがないのかもしれない ボツかなー
爬虫類的な部分の設定からなんか引っ張ってこられないかなあ
パズズさんに意趣返しみたいな狙いでマタタビ買い込んで逆にひどい目にあう みたいなやつは是非見たい
無様な姿を見てやろう、みたいないたずら心でそのへんに置いてみたら、なんかの残念なきっかけにより全身にマタタビの粉を浴びる羽目になる
そんで酔っ払ってご機嫌な相棒の涎まみれにされちゃう感じのやつ 舐め回されて
止めようとしても全然話を聞いてもらえないし、普段は力抑えてるんだってわかってしまうくらい遠慮がない感じに扱われて血の気が引いたりするなどしてほしい
翌日、
近寄るなこのケダモノ!
えー……? でもあれ、キミが買ってきてくれたんじゃないか
黙れ、二度とあの忌々しい植物について口にするな
みたいなやり取りしていてほしい
パズズさんなのでオレのビースト、オレの爬虫類ちゃん…という言及は下ネタの比喩表現にも受け取れる(元ネタでヘビの男根を持つとされる)のだけども、パズズさんに誰かがベタベタしているとハスターさんが嫌がったり心配したりするからという方向にも思えてしんどくなる
イベストであんな風に…パズズさんに対して、こっちだけ見てろみたいな振る舞いをしてくれちゃうから…
畳む
#パズハス
続きを読む
パズハスおいしいなあと思いながらイベスト初回楽しんだし、繰り返し読んで更に噛み締めているけど、主ハス路線もしっかり残されていて唸る
パズ→ハスと主→ハスなら同軸でもありかな…ハスターさんは面倒くさいなあって思ってるだけで、カプ成立しないやつ…パズズさんはバディなので離れられないけど、逆にどうしたって一緒にはいられるから深追いしない感じ…
イベストはなんかその…にっちもさっちもいかない理由で、やむを得ず関係が進展してしまった主ハス時空としても読めるというか…そんな幻覚を見る(弊主人公はカプにするとしたら攻)
主人公がハスターさんのフィギュアの作りの細かさに言及しようとしたとき、ハスターさんに締め上げられてるんだけど…どこでどうやって、このへんとか特に…みたいなコメントが出てくるに至ったのか詳しく…詳しく!
皆がいる前ではギャーギャー言うけど、二人きりのときは気まずくておとなしくなってしまうみたいな幻覚も見ちゃってる
なんか進展するような出来事があったけど、(ハスターさんが)周りには絶対知られたくない、みたいな…
そしてだめだ…夏イベ読み返すたびに、ハスターさんからパズズさんへの矢印もめちゃくちゃデカいじゃんか…と頭抱えてしまう
主人公の選択肢でパズズさんを隣に座るように誘うと、ハスターさん、主人公の隣なんて冗談じゃないみたいにぶつぶつ言いながらしっかりパズズさんの横キープしてるんだもの…
ごちゃごちゃ言うけど、パズズさんの隣は自分の定位置! みたいなアピールがすごくて…すごいな…すごい沼に来ちゃったな
今まで頭まで浸かっていた沼と違って、グッズや今後のイベストでの活躍等の供給が見込めるのもやばい…ありがとう…グッズ出たら即買いします…
そして本当に早くハスターさんとパズズさんをお迎えしたい
ハスターさんが体調崩すネタを練っていたけど、毒性であらゆるものに優位をとるみたいな設定だった気がして、ウイルスとかそういうのにも一切負けることがないのかもしれない ボツかなー
爬虫類的な部分の設定からなんか引っ張ってこられないかなあ
パズズさんに意趣返しみたいな狙いでマタタビ買い込んで逆にひどい目にあう みたいなやつは是非見たい
無様な姿を見てやろう、みたいないたずら心でそのへんに置いてみたら、なんかの残念なきっかけにより全身にマタタビの粉を浴びる羽目になる
そんで酔っ払ってご機嫌な相棒の涎まみれにされちゃう感じのやつ 舐め回されて
止めようとしても全然話を聞いてもらえないし、普段は力抑えてるんだってわかってしまうくらい遠慮がない感じに扱われて血の気が引いたりするなどしてほしい
翌日、
近寄るなこのケダモノ!
えー……? でもあれ、キミが買ってきてくれたんじゃないか
黙れ、二度とあの忌々しい植物について口にするな
みたいなやり取りしていてほしい
パズズさんなのでオレのビースト、オレの爬虫類ちゃん…という言及は下ネタの比喩表現にも受け取れる(元ネタでヘビの男根を持つとされる)のだけども、パズズさんに誰かがベタベタしているとハスターさんが嫌がったり心配したりするからという方向にも思えてしんどくなる
イベストであんな風に…パズズさんに対して、こっちだけ見てろみたいな振る舞いをしてくれちゃうから…
畳む
パイセン特殊読んだ。もしかしてパズハスもそういうのあるの……!?
#パズハス
続きを読む
レイヴ先輩の部屋をカーシーが片づけに来る…みたいな話を特殊でしていたので、バディといっても同室というわけではなさそう
ただ、パズハスの場合はパズズさん不在時に誰か訪ねてきたりすると詰みそう(パズズさんがいないから後にしろ的な大音声がドア越しに聞こえてくるかもしれないけど)なので、同じ部屋にぎゅうぎゅうになっていてくれんかな…と思うなどする
ジュラサマ冒頭のところで、パズズさん登場時にすぐ追いついてきていたし、日中起きている間はひたすら一緒にいる感じなのかなー
それはたまには他の人含めて過ごしてみたくもなりそう…
いないと困るけど、本当にずっと一緒なのか
嫌嫌一緒にいる感を出しつつ、パズズさんが調べたいことがあると言えばしっかりついていくし、パズズさんが他のトカゲに注目してるときは面白くなさそうだし、しっかりバディアピールするし、なんかもう…素直じゃない感じが本当にたまらんなハスターさん…
というか、先輩の特殊でテイムの痕を云々というパワーのありすぎるコメントを浴びて、あっ、あーーーっそういうのあるのね!? と挙動不審になったよ
テイムの痕!!?
痕がつくんですか!?
それはその…どのバディでも起き得る話なんでしょうかね?!
ハスターさんも見えるところはめちゃくちゃ嫌がりそうだなーと思ってハッピーな気持ちになっちゃいましたね!
畳む
#パズハス
続きを読む
レイヴ先輩の部屋をカーシーが片づけに来る…みたいな話を特殊でしていたので、バディといっても同室というわけではなさそう
ただ、パズハスの場合はパズズさん不在時に誰か訪ねてきたりすると詰みそう(パズズさんがいないから後にしろ的な大音声がドア越しに聞こえてくるかもしれないけど)なので、同じ部屋にぎゅうぎゅうになっていてくれんかな…と思うなどする
ジュラサマ冒頭のところで、パズズさん登場時にすぐ追いついてきていたし、日中起きている間はひたすら一緒にいる感じなのかなー
それはたまには他の人含めて過ごしてみたくもなりそう…
いないと困るけど、本当にずっと一緒なのか
嫌嫌一緒にいる感を出しつつ、パズズさんが調べたいことがあると言えばしっかりついていくし、パズズさんが他のトカゲに注目してるときは面白くなさそうだし、しっかりバディアピールするし、なんかもう…素直じゃない感じが本当にたまらんなハスターさん…
というか、先輩の特殊でテイムの痕を云々というパワーのありすぎるコメントを浴びて、あっ、あーーーっそういうのあるのね!? と挙動不審になったよ
テイムの痕!!?
痕がつくんですか!?
それはその…どのバディでも起き得る話なんでしょうかね?!
ハスターさんも見えるところはめちゃくちゃ嫌がりそうだなーと思ってハッピーな気持ちになっちゃいましたね!
畳む
パズハスは双方向の巨大矢印だった最高
#パズハス
続きを読む
冒頭でしばらくパズズさんとの2人行動から開放されそうで喜んでる描写があったので、パズ→→→→→ハスな感じの一方通行思い入れかあ…いいなあそれ…となって気になり始めたのだけども、話を読み進めていくうちに全然これっぽっちも片矢印じゃなくない? となり、のたうち回っている
全く想定してなかった
イツァムナー先生が出てくるよ、と教えてもらってなんとなく読み始めたのに…
だってさー!
他のトカゲちゃん(シパクトリさん)に大興奮でベタベタし始めるパズズさん(予想通り)
↓
パズズさんとられちゃうよ? にも塩反応
↓
シパクトリさんが怒る
↓
シパクトリさんの反撃(?)からパズズさんを守る
↓
(ここから妄想)
頼れるバディアピール…!?
お前の絡み方は他の奴からはああいう反応が来て然るべきなんだぞアピール…??
自分だから許してやってるんだぞアピール…???
こんなの無理じゃん…沼に沈むじゃん……
あとパズズさんのボイス聞いてると、ハスターさんとサモナーちゃん(主人公)への台詞の温度差がやばくて…動悸が…
特定の誰かへの強火感情がわかりやすいのに弱弱だから、しんどすぎるよ…
畳む
#パズハス
続きを読む
冒頭でしばらくパズズさんとの2人行動から開放されそうで喜んでる描写があったので、パズ→→→→→ハスな感じの一方通行思い入れかあ…いいなあそれ…となって気になり始めたのだけども、話を読み進めていくうちに全然これっぽっちも片矢印じゃなくない? となり、のたうち回っている
全く想定してなかった
イツァムナー先生が出てくるよ、と教えてもらってなんとなく読み始めたのに…
だってさー!
他のトカゲちゃん(シパクトリさん)に大興奮でベタベタし始めるパズズさん(予想通り)
↓
パズズさんとられちゃうよ? にも塩反応
↓
シパクトリさんが怒る
↓
シパクトリさんの反撃(?)からパズズさんを守る
↓
(ここから妄想)
頼れるバディアピール…!?
お前の絡み方は他の奴からはああいう反応が来て然るべきなんだぞアピール…??
自分だから許してやってるんだぞアピール…???
こんなの無理じゃん…沼に沈むじゃん……
あとパズズさんのボイス聞いてると、ハスターさんとサモナーちゃん(主人公)への台詞の温度差がやばくて…動悸が…
特定の誰かへの強火感情がわかりやすいのに弱弱だから、しんどすぎるよ…
畳む
続きを読む
カレー沢薫先生がキレッキレの文章で悩めるオタクたちに答えていく本
自分も推しカプの創作に集中したくて流れの早い場所を離れた口だけど、いろいろな悩みがあるんだなあと思った
そもそも人の少ないカプ沼にしか生息したことがないので、メジャージャンルならではの悩みとかは目からウロコだった
そもそもは沼のお悩み03をwebでチラ見して気になったので購入、共感しながら通しで読んで、やっぱり沼のお悩み03を一番自分ごとのように読んだ
とても他人ごととは思えない話が書かれている
自分しか住人のいないカプ……原作を履修するのも難しい、過疎ジャンルどころか死滅ジャンルと言っても過言ではない沼……
プレツーで出た20年前のゲームのマイナーカプ(一応オンリーワンカプではなかった…ファンティアでサフバロと検索してほしい)推しとしてはグサグサと突き刺さる感じ
最新機種でアーカイブしてくれないかな…ってずっと言ってる(海外版は出来るらしいと聞いて余計なぜ…? になってる)
本はあまりに気に入ったので2周したあとに紙版も購入して、オタ友の誕生日にも贈った
友人も沼のお悩み03を読んだときに、もしかしてこのお悩みを送ったのは自分が知っている人間なのでは……と思ったそうで、飢えすぎてAIに作文してもらったらこんなの書いてくれたよ! とチョコネタとアイドルネタのあらすじを送ったのもきっかけになり、なんと現パラの仲睦まじい二人を文章化してくれるという神ムーブをかましてくれた……
幻覚だったりしないか心配になってくるけど、ちゃんとローカルのメモアプリに保存されているので、繰り返し読んで噛み締めることができる
しかも私の作文を読んでくれる友人の手によるものなので、キャラ解釈が尽く一致しているという感謝しかない仕上がり
なんとなくだけど、この本に書かれている悩みの大半(技術や方向性的なものや寂しさ以外)って、SNSから距離をおくとあんまり意識することがないかもしれない
解釈違いの創作物が流れてくるとか、似たような題材を描く人と比べてしまうとか
手を動かす妨げになるものを減らして、推しカプのことに時間とリソースを割けるようにしていきたかったから、しばらくはサイトとPixivでのんびりやっていこう
畳む