放サモのパスハスの話
#パズハス

イベスト最高だった…………

のっけから「オレのトカゲちゃん」呼びでいちゃいちゃし始めるのを見せつけられ、なんだこの二人…となる
あまりにご機嫌な水着姿で再登場した際には、トカゲちゃんとやらなら誰でもいいんだろうお前は! からの、いやいや「オレの」ってつけて呼んでるのはハスターさんだけじゃないですか……みたいな気持ちになる こっちが
シパクトリさんフィギュアへの熱烈な反応を白けた感じで横目に見てる感じがたまらなくかわいすぎて即沼でしたわ…
なぜハスターさん期間限定なの…うちにいないの…
相関、パズズさんから好意の矢印がハスターさん向けに出ているのに対して、ハスターさんからパズズさんに向いている矢印が「苦手」なの最高すぎた(攻略サイトを見た)
振り回されてばかりだから…そうだよね…
うちにはハスターさんがいないのでフレーバーテキストが見られないのだけど、パズズさん★3を見るとパズズさんかハスターさんのテイマー…バディ…

ハスターさんが浮き輪でぷかぷか浮きながらアイスかじってるところにパズズさんが現れて、一緒にのんびりしようとしてほしいな
引っ付くな! 沈む! お前は陸で転がっていろ! みたいにがなり立てていてほしい…

そのままちょっと際どい雰囲気のバディで味わってもいいけど、もしパズズさんがそのつもりで迫ってきたら、ハスターさんは口ではなんと言っていても強く拒んだり押し返したりできなさそうな怪しさ、危うさが溢れてるように見えちゃう

ハスターさんのフィギュアに目をキラキラさせてるパズズさんに向けて、本物がここにいるだろう みたいなことをうっかり口走ってしまい、顔を輝かせながらこのあたりどうなってるか見せて! すごい再現度だねえ! されるのに物凄く嫌そーな顔で付き合うハスターさんとか…

ハスターさんが尊大な態度で人を遠ざけようとするの、自分の持つ権能で相手を傷つけてしまうことを避けようとしているから…? と思ったらしんどくなってしまった
本編の14章でどういうかたちの描かれ方をしてるんだろう 下手すると、浴びたら致命傷を追うんじゃなかろうか

尊大な態度、不遜な態度でくるんで隠した孤独な柔らかい部分に、野蛮とすら思える明るさを備えた存在が土速でぐいぐい踏み込んでくる みたいな展開に狼狽えているの見たいし、お前にとっても我輩に近づくことにメリットはないのだぞ! と必死で止めても、物理的あるいは精神的に負う傷をものともせずに間近まで歩み寄られて、こんなのを許したら、こいつ無しの自分ではいられなくなってしまう、みたいにぐらぐら揺らいでしまう、それでさらに頑なになる…みたいなのが見たくなってしまう
もちろんその殻もあっさりと破られて、生身の脆い部分に触れることを許してしまう結果になるところまで

パズハスの出会いのところとか、語られてたりするのかなー
本編進めるか…しんどいと聞くので亀の歩みになってる

パズズさんが夜な夜な大切に(?)なにかしているとされる相手がハスターさんとは限らないのだけど、治癒能力を見たいからという理由で刻ませてもらっていたり、身体をいろんな方向で弄くり倒していたらいいなと思ってしまう
ハスターさんは目立たない場所にしろと言うけど、全然聞いてもらえなくて、こんなところに! お前は本当にひとの話を聞かない! って怒るけど、パズズさんが興奮で爛々と輝かせた両目を自分にだけ向けているので許しちゃう共依存…
断ると、じゃあいいよ、他の子に頼むからってなるのがすごく嫌なハスターさんとか居るといいな…
他のトカゲちゃんに気持ちが向いてしまえばいいと口では言うんだけど、あの目が他の誰かに向けられると思うと不快でしかたない そんなふうに思ってしまう自分のことも気に入らない
痛いものは痛いけど、パズズさんが甘ったるい声で懸命に宥めながら、柔らかい手のひらでいたるところを擦りながらことを進めていくのを、痛みでぼんやりした状態で追いかけていく

ハスターさんフィギュアの作りがリアルだという話、パズズさんが切り刻んで塞がった傷痕まで再現されているから…みたいな話だったら、更に深々と刺さってしまう

口ではゴニョゴニョ色々言ってるけど、パズズさんがハスター! って声張り上げて呼んだら即座にパズズさんを庇うように自分の身体の方を前面に出して駆けつけてくれそうなところがやばいよね、ハスターさん
あと、パズズさんの台詞(イベント1)で、肝心な状況ではちゃんと名前で呼ぶんだ…となって…滾る…
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サフバロの話
#サフバロ

サーフ自身に自覚があるかどうかはおいておくとしても、なにかしらリアルサーフの要素が混じっていてほしいし、大佐にはサーフのことを恐がってほしい…
生きたまま食べられた記憶を保持している、覚えている というのがおいしすぎる
気丈に振る舞うけど、根っこに恐怖が根づいてしまっていそうなところがいい

リアルヒートがセラを大切に思う気持ちが(アートマ覚醒、感情が芽生えたあとの)ヒートの性格に影響を及ぼしたのだから、EGGで目の当たりにしたリアルサーフの内面がサーフに影響を与えていても全然おかしくないと思うので、そんな方向性でこねています
性格侵食されていてもいいし、自分は自分でそいつとは違うって割り切っていてもいい
うまく割り切ることができずに、知らない誰かを見た目が似ている(同じ?)というだけで自分に重ねられて辟易したり、そんな話は聞きたくないって冷ややかな態度をとるのもいい
妄想時空のサーフは、エンブリオンメンバーに対してはがっかりさせたくないから気を張っているけど、大佐とさし向かったときには自分のことをわかってくれるはず、みたいな甘えが出る方向
お前ならわかってくれるだろ、という少し理不尽な期待
同じようにトライブを率いるリーダーであること、自分についての手がかりを知っている存在であることなどなど

ああでもこの味を知ってる、覚えてる…は大佐からしたら怖すぎるだろうし、お前はやっぱりあの化け物と同じ…って竦んでしまうとしたらとてもおいしい…

用意してきたみたいな笑顔とか、口ぶりとかがたまにものすごくモデルに似てしまっているけど、サーフは自分の知らない奴の話しないでってピリピリしちゃうようなのも好き
お互いにあんまり気が休まらないといい…

油断ならない相手だと頭ではわかっているのに、解けるような笑みから目が離せなくなる
その意味するところも理解していないような顔で差し向けらてくる特別な感情にくらくらしてほしい
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QDSの推しカプについての妄言
#カプ語り

DDSATでの黒サフバロは直接接点がないので却下…としていたのだけど、小説版で割と自由に動き回れてしばらくひとつ屋根の下に滞在するし、めちゃくちゃにバロンの存在を弄ぶ者として再定義されたので、完全にやられてしまった。

つまりアバロです。表記これでいいのか分からないけど、他に書いてる人いないだろうしいいかな…
ここの関係性があまりに強烈だったので、ゲーム版はサフバロ、小説版はアバロ推しで定着しました。

作中で描かれたアヴァターとバロンの関係性から摂取したものがすごすぎて、二次でさらに妄想掘り下げていじり倒すのは酷か…? という印象を持ったくらい。
あとはもうすけべくらいしか残ってなくない? でもそこまでしたら…さすがにかわいそうすぎない? となってた。

ざっくりまとめると、

不安定な精神状態のところにすがるものを与えて、体をいじくって、憎しみと焦りから副作用がやばい力に溺れて壊れていくさまを嗤いながら眺めたうえで、すがってきたら拠り所にしていた(させた)対象をド正論で叩き潰して心をバキバキに砕いてから見殺しにする

こんなかんじ…。
なんだかものすごいものを見たな…となって、先を読み進められるようになるまで結構時間がかかった。
(単純に推しが退場してしまったからというのもあるかもしれないけど)
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#アバチュ
2巻で書かれていたバロンについての記述でテンションが上った話
推しの比類なさが説明されたり描写されたりするとハッピーになるよね! というやつ

クォンタム2巻の6章末(p.104)とか7章の外から見た<ブルーティッシュ>で起きていることの異様さについての記述を見るたびに動悸息切れめまいが激しくなるけど、そこは脇に置いて…
だめだ「リーダーはどんどんおかしくなっていくし」だめだこれ 警戒と怯えの描写がしんどい

話したかったのはp.112でゲイルがバロンについて語っている部分のことで、「バロンは<ブルーティッシュ>のリーダーとしてかなり長期間アジュニャーに君臨している」という台詞のあたり
この部分が本当に好きで…推しが上げてもらえているからなのですが…
ああ…このひと君臨しているんだ…となったし、一大周期がシェイド・タイムとライト・タイム何サイクル分かわかっていないけど(どこかに説明あったかな…)、個体としてサーフより5周期以上年上ということもわかる
あと、「<ブルーティッシュ>を成立させ」「アジュニャーを制圧するまで」と言っているので、本当に最初から<ブルーティッシュ>のリーダーだったんだな…ってなるし、アジュニャー・エリアを手にするまでにもいろいろな展開があったんだろうな…となり…

そういえばクォンタムはリーダーって書いてるな ボスじゃなくて
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サーフ転生後のサフバロ幻覚(大佐生存時空)

ただ年の差が愛しいので大佐は太陽に行かず、カルマ協会とも反りが合わなくて地下街に降りて「サーフたちの仲間だろ?」みたいな感じでフレッドたちに受け入れられていく…みたいな展開
肝心なことはなにも語らず(自分がベック大佐であること含めて)フレッドたちと協力して転生後サーフを見守ってる
みたいなやつ…サフバロか…?

大佐中身の年齢どうなのとか(ショタおじが爆誕してしまうのか? 大佐は倫理観そこそこあってほしいのでいくらサーフとそっくりでも少年をそういう目で見ないでほしい)アスラボディどのくらい保つのか…食事どうしてるのとか…色々ハードルがあるが……なにかのきっかけでひたすら動揺しまくるような展開に進んでくれないか…
助けて!!!

>大佐からめっちゃ→が出てるサフ←バロって感じでありなのでは……(ろくろを回す手)

>アスラボディの限界が来たらお別れになってしまう悲恋系サフバロ??!?!?!

>食事の関係(人を食べれない)で大佐が弱ってくけどそれを隠してサーフと関わっていたが一旦サーフが美味しそうに見えてしまってからはサーフを遠ざけようとしてサーフに勘づかれてどうしようも無くなる話ですか??!?!!?

>限界がきた大佐がサーフに止めをさすように促して、最後は満足そうな顔をして死んでしまうシーンとかあったら大変悲しい
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#アバチュ
ジャンクヤードの終盤で出てくる隠しボスたち、強力なニュービーって設定だったっけ…からの妄想つらつら

ゲームの隠しボスだから無視してストーリーを先に進めることもできるけど、女神が彼らをあそこから「出さない」と決めたあとに発生したものたちだから、全力でサーフたちの足を引っ張ってくる展開もあり得たんだろうか
隠しボスたちは自分らからは動かず、こちらから出向くまでは敵意がない存在なのかな ジャンクヤードから出るつもりも、エンブリオンを倒そうというつもりもない存在? うーん…

ゲームだと戦闘メンバーがエンブリオン幹部だけだからあまり意識しないけど、それまでついてきた構成員たちが狩られまくって各地の拠点めちゃめちゃにされてる状況とか想像してしまう
セラとしては現実世界に出るよりはジャンクヤードにいるほうがずっとよくて、サーフたちを箱庭に留めておくつもりで足止めをさせようとしてるんだけど、マザーの繊細な要求に応えるほどの調整能力はあの世界には存在しておらず、カルマ教会の塔の頂に彼らを到達させない=全滅させるという方向に走る…みたいな妄想をしてる

あるいはサーフたちだけが無事ならあとはどうなっていてもいい とか…
コモンアートマ持ちの構成員たちがはちゃめちゃにやられてる状況下で、セラだけのために(ヒートはそういうスタンスになるかもしれないけども)カルマ教会の探索だけやっていられるのかな…どういう状況なんだろう、あのへん
こいつらは自分たちで抑え込むので、ボスたちは道を切り開いてください! って感じなのかな、ムラダーラや他の拠点にいる人たち 自分たちも連れて行ってくれよ! とはならずに

もう少しラストあたりのNPC会話拾ったらそのへんわかるのかな あとは当人たちが何を語っていたか…
スワディスターナの無限湧きニュービーについては言及してるNPCがいた気がする
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2クリア後時空の転生後サーフと、地球に残った大佐について考えてた

アバチュ2の展開、一日にあらゆる出来事が詰め込まれているから、せっかく一緒にジャンクヤードから抜け出しても忙しくてサフバロしている暇ないなあ……と思ってた
そこを妄想でなんとか……できたらよかったのだけど、本編が迎えた結末は変えたくないという願望があり、詰む
大佐が生き延びたところ以外の筋は変えたくない……
サーフとの結びつきが大切なものになったと当人が自覚している状態でEGGでのあれをエンジェルとマダムと一緒に目撃して、めちゃめちゃ打ちひしがれてほしい……

友人から「転生後でどうにかするしかなくない?」と言われたけども、でもなあ……大佐にも太陽に行ってエントランスで腕組み後方彼氏面してほしいのは山々だけど、転生後サフバロってなにか情報は受け継がれていたとしても別人だし、年の差がなくなってしまうと旨味が減ってしまう気が……?

……大佐、太陽に行かなくてもいいのでは!?

ニルヴァーナにたどり着く(サーフとは離れ離れ)

マダムたちに合流

サーフを引き入れようとするけど失敗

EGGでサーフ退場、マダムも凶弾に倒れて居場所がなくなり、地下街に逃れる

サーフたちの仲間だろ?(トライブスーツとかで判断…無理かな……)

正体を隠したまま裏方として協力

(EGG2回目でサーフ再登場、いけそうなら地下街でサフバロ再会……)

サーフとセラ、HARP施設へ

大佐はフレッドと協力して復興のためにいろいろ頑張る

見守るだけのつもりだった転生後サーフとのギクシャクとショタおじ……??
「どうして僕にだけ冷たいの?」

もう少し書けそうな気がしてきた
アスラボディがどのくらい保つのかという不安、食事どうすんのという不安
(ローカパーラの悪魔化した人たちは、みんなメーガナーダにやられて全滅してるのかな? 悪魔化ウィルスに感染した生き残りはいない……?)
2のエンディングうろ覚えなので、もう一周してきたほうがいいかも……
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