ライドウのリマスター出るし、アバチュのリマスターも夢物語ではなくなってきたかも…!?
ということでアバチュ祈念の積立を始めることにした
平日に300円ずつ貯蓄用口座に振り替えていく
リマスター出るまでにどのくらい貯まるかな…
#シェベク
シェフィは大佐子飼いのお気に入りで、大佐に可愛がられていると周りから思われている時空の妄想

シェフィが両手の指先と爪をきれいに整えているのも、女性的な習慣として周囲には受け取られている
睦ごとに興じながら、完全に勘違いしている同僚から投げかけられた言葉を思い出すシェフィ……

みたいなやつが読みたい……
書くか……ついにシェベクを真面目に形にするときが来た……
こっちはどちらかというと恋仲妄想なのでサフバロよりも甘めにしたい
この人のこんな顔は自分しか知らない、というあたりに満ち足りた気持ちを覚えるような感じ
ただし、大佐側は(こんな関係は終わりにしなければ)という話を切り出せないままあの日を迎えてほしい

大佐は抱くなら女体のほうがよくて、シェフィは楽しめさえすればどちらでも という妄想をしてる
一度3Pも試したけど、大佐に避けられるようになってしまう、みたいなのとか…
金髪のアルジラの件で大佐が嫉妬しているみたいに周囲からは受け取られていてもいい
大佐はこのままお終いにしようと関わりを避けていたところにあの事件が起きて、そのときに大佐の頭を駆け巡るのは「揉め事の火消しに一役買って貸しを作ること」だったりする
身体の関係は終わりにしても、シェフィールドの能力を利用し続けようと打算が働く
でも、そんな甘ったるい考えはリアルヴァルナのせいで台無しになる
避けられていた鬱憤を晴らすためか、この期に及んでも自身の手から逃れようとする恋人に苛立ったのか、はたまた「狩り」という遊びを堪能していたのか 大佐は生きたまま味わわれて、二人の話はおしまい
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#アバチュ
ベック大佐の非情さと強い要望・後押しがなければ、あのトライブスーツに身を包んだサーフは存在していなかった という点を定期的に噛みしめる 大佐ありがとう…ゲーム版アバチュのサーフが存在するのはあなたあってこそだ

とはいっても、セラが皆を消さずに残しておいたのであって、大佐自身は中を駆け回る人形それぞれに対してはなんの思い入れもなかったんだろうけど
大佐が欲したのは、兵士に埋め込むための、合理的かつ非情な判断を適切なタイミングで下す思考アルゴリズムだったはずなので

このあたりも妄想の余地がある
サーフたちが消されないようにセラが強力な保護をかけたのか、研究員の誰かがデータを見逃して残してあげたのかは定かでない
そんな人がいてもいい気がするけど、単に見落とした(あるいはテクノシャーマンの権限によって巧妙に隠匿されていた)のでもいい
あの場にいた研究員たちも、テクノシャーマンとEGGがもたらす成果と富・神との交信を成功させてたどり着く栄達に関心が寄っていたんだろうか
オブライエンみたいにセラのことを気にかけてくれるスタッフもいたのかな…ただ利用するだけじゃなく
それにしてもシェフィールドの野心が気になる…神の力を手にしてなにをしようとしていたんだろう 利用できるものはなんでも利用する、みたいなスタンスに見えた

ちなみに、クォンタムの大佐は戦場じゃないか!って喜んでいたから、ジャンクヤードを形成する方針を決めたのは別の人物ということになる…?
マダムだったのかな…このへんは3巻読み返さないと思い出せないかも
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#アバチュ
基本リーダーユニットの直下数名はフラットな地位だと認識しているけど、ゲイル……サーフの右腕…という印象がとても強い
EGGではサーフからセラや仲間たちを託されているし、自分が残って足止めするしかないと決断するときまでずっとサーフの傍らにいて支えてくれていた点はもちろん、ジャンクヤードでも単独での作戦行動指揮を任されている 権限がある感じ
ただ、序盤でヒートも「残りは縄張りの防御にあたれ」と指示していたから、命令系統がよくわからないんだよな
ゲームではサーフがしゃべらないので、ああいう感じにならざるを得ないんだろうけど
3月の振り返り日記

今月は4-14と4-15を少しずつ書き進めることができてとてもよかった
ムンプラ秋冬版使っている間に4-19節まで走り切る無謀な目標は案の定破綻したけど…前進してないわけではないのでいいか
締切がないのがいいところなので、気の済むまで捏ね続けるつもり
4章書き終えたら一区切りつくから、間を埋めるような短い話をいくつか書き足して本の形にしたいなあ まだまだ先は長いけど
サフバロの話だからあんまり触れずにおいた、エンブリオン幹部たちとの一幕みたいなのもいいな

どうやら一通り書ききってから見直す、というのが全然できなくて、書いては読み返して反芻、しっくりくるまで書き直す…みたいなのをひたすらやってる
そもそもがオンリーワンのカプみたいなものなので(現時点で書いている人は自分しかいない)、自分の需要をばっちり満たせるようにのんびりやっていきたいな
どういう展開を経て終えるかまでは決めてあるから、あとは書ききるだけだ!

そう言いつつ2年くらい経ってるような気もするけど、進んでるから構わない
何度も書き直して、そのたびにお気に入りの場面が増えてるから…
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#カプ語り
攻も受も好きとか愛してるとか口にしないカプが好きで、捏ねるのはずっとそういう感じ 他の人が書いていたら読みたいけど、自分の書きたいものとはそこはかとなくずれがある
サーフは色恋とかよくわかっていないし、大佐はそんなに素直じゃないのがいい
親密な空気感、気を許しているのがわかるような打ち解けた会話、などはたくさん浴びたいし、そこにたどり着くまでを丹念に追いかけたい気持ちはある でも、それを直接的な言葉としては交わさない
相手への執心は行動で示してくれるのがたまらなく好き
ライドウはPS5とSwitchどっちでやろうかな
メタファーのためにPS5とディスプレイを買ったので椅子でくつろぎながら大きい画面でやるのもありだし、ゴロゴロしながらできるSwitchにするのも魅力的で悩ましい
6月は鴨の音のBDも届くはずなので、銀河さんの声がたくさん聞けそう
ライドウ リマスター!!!
めちゃめちゃおめでとう〜〜〜!!!!
仲魔と一緒にフィールド歩き回れるのがすごく楽しいよね…今から6月が楽しみ 割りとすぐだなーーメタファーのクリア間に合うかな…
ボイスつく…のか!? 悪魔合体するたびにヴィクトルの声が聞ける…!?
取り寄せてからしばらく寝かせていた『ハコクの剣』、BチームのBDをようやく観た
終始圧倒されっ放しで、あっという間に結末まで走り抜けた感じ
はじめは動いている人たちと声優さんたちの繋がりがよくわからなくて混乱したけど、すぐに引き込まれて没入できた
会場にいる人たちも巻き込んだ演出、想定していた以上にたくさん台詞があった銀河さんなど、大満足でしばらくぼんやりしてる
野島さんも見せ場たっぷりですごくよかった……
ヤマシタトモコさんの画集を入手した
どのページ開いてみても好き……またいろいろ読み返したくなってきた
ところで2013年「FEEL YOUNG」8月号のピンナップがどストライクすぎるんだけど、この二人のお話は存在していないの……?
#感想
『宝石の国』三十二話、ボルツがジルコンに気圧されてるところかわいいな…サラサラのツヤツヤにされそうになってる
罵り語彙が「単結晶どもめ」なのも愛しい
そして三十三話のボルツめちゃめちゃかっこよくてテンション上がる
髪の防壁もダイナミックな動きもすごくいい
どうしてもラーヴァナにネコっぽい動きしてほしくなるので、盛り込む 獲物咥えて離れたところへ駆けていってからむしゃむしゃ食べ始めてほしい そんな幻覚を見る

公式がラーヴァナのこともマスコットとして扱ってくれたら嬉しいな
かわいいよアバチュのラーヴァナ あれの中身(?)は大佐なんだよ…というギャップ込みでたまらない
#感想
犬夜叉12-13話
初期の丸様、めちゃめちゃ表情豊かでかわいいな
邪見との会話で胸くそ悪い半妖のことなど思い出させるなと言いつつ、直接会って犬夜叉のこと煽るときめちゃめちゃ笑顔じゃん ぐぬぬ顔見るためにわざわざお母さんの魂とってくるような手間かけてるし
そしてよくしゃべる そうか、初めはこんなにしゃべるキャラだったのか…幽白読んでて飛影が初めて登場したときも思ったけど、まだ造形が定まりきる前の雰囲気もいいな
半妖が一族の恥晒しというけど、人間の女を見初めた父親のことはどう思ってたんだろう
その頃には既に親元を離れて暮らしていて、風の噂に聞いて軽蔑してた、みたいな感じだったのかな

宝石の国24-28話
ボルツと組んだ途端にやばそうなの来た…!
今まで出てきた月人とは全然違うタイプ? ムキムキで多眼なデザイン
誰もいないはずと言った矢先にダイヤとかアレキが…とハラハラしながら読んだ
ダイヤモンドは硬いから砕けても自分を武器にできるのか、とか、ボルツの「お兄ちゃん」呼び栄養価高すぎない? とか色々と盛りだくさん
アレキサンドライトは石の作りに合わせて二面性のある造形でとてもぐっとくる
これアニメもあるんだっけ、カラーで見てみたいなあ 普段は緑と赤どっちなんだろう
そして先生と月人の秘密 しろ、くつろいでいるとかわいいな
そもそも先生が宝石たちを率いている目的はなんなんだろう

全然内容と関係ないけど、シンシャ推しとヒート推しは層が重なってたりするのかなと思った
#感想
『100万ドルの五稜郭』のBDを見返してた
カドクラさんの声が本当にサイコー…の気持ち
静かに苛立っているときの声の調子もいいし、怒号も聞けるし、余裕に満ちた嘲笑も含まれていて、聞きたかった声のフルコース 感謝しかない こういう声が聞きたかった
造形もなんだかんだで好みだ〜〜
裏切り者や邪魔者には容赦ないけど、至らない部下には叱責を飛ばしながらも見放さないし、ついて来い、って感じなところもたまらなくよかった
表向きの慈善団体の活動をしているときに出していたであろう猫なで声とかも聞きたかったなあ 子供相手にどんな顔と声で話しかけるの…?

あと英語の担当された方の凄さ…
映画館で観たとき、銀河さんの英語が聞けるなんて…! と感激したけど、クレジット見たら英語のところだけ違う方が声あててたんだよね 観返しても声色めちゃめちゃ揃えてあって鳥肌
大佐に目を細めて鼻先でせせら笑ってほしい
でも冷笑的だったり厳しかったりするだけじゃ誰もついてこないだろうし、強くておっかないだけじゃなく人望もあってあの規模のトライブを維持してたらいいなあと思う
スイートホームでのセラリサイタル(?)で大佐の変身が解けたり戦意が萎えたりしないところ、すごく好きだなあ
アートマに後押しされたり振り回されているわけじゃなく、当人が心の底からサーフの首をとることを欲してるからそうならないんだよねと思えて…
#感想
最近サンデーとマガジンのマンガアプリで犬夜叉と宝石の国を少しずつ読み進めている
収納スペースが嵩むから、電子書籍で読めるの助かる
あと、レンタルで読めば端末やアプリのライブラリがマンガで埋め尽くされずに済むのもいい どうしても小説と比べると巻数が多くなるので…
単行本でまとめ読みしたい派でずっと避けていたけど、アプリの中でどっちにするか選べるみたいだし、もっと早く手を出してみればよかったかも
以下ちょっとだけ感想メモ

犬夜叉は七人隊の煉骨が大好きで、退場したあたりで満足して読むのやめちゃったから再チャレンジ
まだ2巻に入ったくらいのところ
逆髪の結羅、懐かしい…というか序盤からかなり強敵じゃない…?
犬夜叉がまだ鉄砕牙を入手していない、かごめも弓を使いこなせていない序盤ゆえの大苦戦という印象
ワイヤー使いは昔から手強いイメージがある…ヘルシングかな…
雷獣兄弟も昔すごく好きだった記憶があるので、3巻も楽しみ

宝石の国は…フォスが戦い方を覚えて、周りから一目置かれるようになってきているのを素直に喜べない状態
皆といるときに見せる言動がやっぱり末っ子っぽくて、フォスだ! って安心感を覚えるけど、髪型だけじゃなく、表情もだいぶ変わったな…アンタークの散り様もトラウマになってるみたいだし…
今のところ、シンシャの強さと揺らぎが特に好きかなあ
あと筋肉とかおでことか坊主頭が好きなので先生が深々と刺さりそうではある あの人(?)も存在が謎に包まれていて、色々と気になる ニンゲンは触れてはいけない話題なのか…?
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#アバチュ
太陽で戦闘になるギリメカラのセリフを見るに、ジャンクヤードでの大佐は相当苛烈だったんだろうなと思う
役立たずを喰うのが仕事、だもんなあ
戦力にならないならせめてそれくらいは私の役に立て、くらいのことは平気で言いそう
戦えないというなら餌になるがいい、みたいな…
腹の足しになるかはわからんが、ないよりはましだろう そんなことを言いつつ、腹をすかせてその気になってる部下をけしかける

目的を果たすためには手段を選ばない
シェフィールドと同じくらい、周りを自分が目的を達するための道具としか見ていなかったかもしれない だからこそ共犯者妄想が捗るんだけど
#アバロ
もう噛みついたりしない、にいろんなものが凝縮されていて妄想が捗る つまりskb方面の話

セラの唇が(たぶん)たまらなく美味そうに見えて口づけたのを、「噛みついた」と捕食に絡めて理解してたってことだもんね
つまり、ジャンクヤード人は親密な触れ合いやskbについての知識がないってことだよね…?

そこから出発して堪らなく萌えるのが、クォンタムのアヴァター×バロン・オメガ
ベック大佐の記憶があるバロン・オメガ(ゲーム版)は部分的かもしれないけど現実の知識があるので自分が何されるのかわかる一方、クォンタムの純正ジャンクヤード人のバロン・オメガは何をされているのかわからないけど身体がめちゃめちゃ反応して腰がへこへこしちゃう、みたいなことになり得るわけで…
何もわからないかわいいお人形さんに面白がりながら気持ちいいことをたくさん教えてあげるアヴァターとか、腰が止まらないのを嘲られて、それが恥ずかしいことだと理解させられつつもどうにもできないバロン・オメガとか、いつか形にしたいと思いつつまだ手がついてない

サフバロの長編が一段落したら、シェベクやアバロやミナベクも少しずつなにかしら出力してみたいなあ
妄想メモだけはちまちまとストックしているので、そこからなんか書くなり描くなりしてみたい
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